戻りました。
遠い旅路でした。←どこも行ってない
最近、私人より時間の流れが速くて
常に仕事してるか寝てるかばっかりで
ブログ書いてる暇あるなら
寝たい。
みたいな状態でした。
実家は実家で、嫁姑問題勃発!?
みたいな感じでピリピリしてるし
前までは、
青い空、白い雲
周りは田んぼ!
ああ、癒される癒される。
だったのに
この前実家帰ったら
なんか母がイライラ
兄がイライラ、嫁もイライラ
その煽りを受けて、父までもなんか
イライラしてまして
その状態を見た私が
さらにイライラして
父に当たる、という最悪な闇ループでしたね。
だから本当は今日お休みで実家帰る予定でしたけど
やめました。
おかげてゆっくりさせてもろてます~
そういえばこの前、初めて119に電話しましてん!
あ、本人特定されるとアレなので中身だいぶフィクション入れてます。
某所にて、知らない女性がしゃがんでゲホゲホしてましてね
こっちは友達と3人です。
その女性と目が合った瞬間
救急車を呼んで下さい・・バタリ
こっちは「ひ、ひぃいいいいい!」
です。
完全に冷静さを欠いた私たちですが
私は119へ電話
1人は介抱←背中さすってひたすら大丈夫ですか、の繰り返しだけ。笑
1人はその場所のスタッフを呼びに
即座の役割分担。
119の人「消防ですか、救急ですか。」←うろ覚え
私「しょ、あ、あの、きゅ、救急です。」
119「場所はどこですか。」
私「あ、あう、あの、○○・・あ、違う、△△です。←なぜ間違う
あの、女性が、あの倒れて、あの、あうあううう。。←私が倒れたい
119「年齢は」
私「え?私ですか←なわけない。
私は32歳独身で、あの彼氏募集中です。
できれば、優しい人がいいんですけど
経済力も欠かせません。
あ、あの冗談です。
この女性ですよね。
あの、私と同じか、それより上・・や、下かな
かなり若作りしてるのかな。や、もう分かりません。」←冗談です。ちゃんと答えてます
まあ、そうこうしてるうちに
もう一人がスタッフを呼んできて
救急車も到着したので
私たちはお役御免でしたけど
自分で言うのもなんですけど
案外冷静にできるものなんですね。←お前が言う
たぶん、事故とかで血みどろとか
発作で泡吹いてとか
心停止とかAEDとか
そういうやつだと、たぶん
私が泡吹いてしまうと思いますけど
今回は本人さんがしっかりしてたので
・・良かったです。
でも、やっぱりこういう時
冷静に対処とか処置できる
看護婦さんとかお医者さんとか消防の人とか
かっこいいだろうな・・とか思いました。
よし。
お医者さんにしよう。←何を
決まりました。武しゃんの次回作は
お医者さんにしましょう。
ほんで、私が入院してる患者さんで
禁断の恋。
あ、いや、やめよう。やっぱり看護士さん。私、看護士さん。
や、やっぱり普通に嫁。嫁にしよう。
ほんで看護士さんに嫉妬することにしよう。
ほんで武しゃんが
「ばかだなあ、こんなに好きなのに。」
ブーーーーーーーー←鼻血
・・・はあ、私。
これからどうなるんやろか・・。
という危機感を覚えつつ
皆さまは、良い休日を!