人生の厳しさっていうんですかね。
なんていうか、自然な流れでつがいの相手を見つけるっての?
そういうのが、
できない。
最近、ほんまに、、、
しょうもなく見えるんですよ。。
皆なんで、
私と同じだけの年齢を重ねてきているはずなのに
なんであんなに
なんで・・
薄っぺらいんでしょか。←断崖絶壁の上から目線。
や、そうですよ。
私だって別にたいしたこと考えてないですよ。
でもね、せめてもう大人ですからね、
友達同士のからみとか
こっちから見てたら
ヘボーーーーーン
ですよ。
なんでそういう内輪盛り上がりみたいなやつを
合同コンパにて披露しにくるんですか。
ま、確かに
私は32にもなって
思う存分の
人見知り具合を発揮してしまいましたけどね。
でも、もっと話したかったなぁ、と。
尖閣問題とか
政党のこととか
今後の日本のあり方とかさ。
や、ほんまに。
誰かそういう話を
持ち上げてくれへんかなって
期待してたのに。
盛り上がってたのは
その食堂の日替わりご飯の話とか
趣味を当てよう!とか。。
や、たぶん向こうも気を使ってのことだと思うんですけど
その場はそれなりに楽しかったですけれども
32歳にゃ物足りない。
それ、私達を25歳ぐらいや思ってません?←あつかましい
でも、内容が若すぎたんです。
たぶん、若いキャピキャピした子だと
あはは~~!君に1点あげる~~!
とか言えたんだろうけど。
武・・・。
やっぱり私には武しゃんしかおらぬ。。
大人に落ち着いてお酒を飲むっていうのが
やっぱりいいよね。
武しゃん。
ほんで、私が何か熱弁をふるって
武しゃんが、
う~~ん、って眉間にしわよせて考えてくれて
対不起 我不明白了
とか言って
私が、
えへ、熱くなっちゃった。
とか言って
武しゃんが
「そろそろ出よっか。」
つって、ホテルの鍵を持ってる。
ていうやつ。
は~~~~
いいな~~~~
私、もう、妄想の中でしか生きていけないんかな。。
一番ヤバいのは
その男の子たちではなく
私なんでしょうね。
ガンバロ。
今日は、週刊誌によれば
おとめ座ラッキーデイだから。。
いってきまーーーす!