ちょっと前まで落ち込んでた私の妄想力が


最近また復活してきましてん。



ええのか悪いのか。



や、ええやろ。

幸せやねんから。




武しゃんがミラノって分かってしまってから



ていっても、今はどこにいるか分からないですけど



妄想は膨らむ膨らむ。



武しゃんが生きてる、それだけで


妄想ができます。




もし武しゃんとミラノに行ったら・・



とりあえず、飛行機はファーストクラスよね。



武しゃんは。



私は・・・


えっと、


エコノミ・・


て、こら!



妄想ぐらい一緒に座らせてよ!!!


そう、一緒に座って


ファーストなんて乗ったことない!

きっとめっちゃおいしいごはん!

広々としたシート!

武しゃん、みてみて

この椅子こんなに倒れるよ~

ゴッ


痛いっ


ちょ、お客様、他のお客様のご迷惑になる行為はおやめください。



すみません。



武しゃん、他人のふり。


そもそも他人。



あかん、もうしゃらくさい。


ミラノに到着!!



武しゃん、かっこいいから皆に振り替えられる!

私、・・こんなジャージみたいな恰好で恥ずかしい。


だって飛行機で長旅だから

楽な格好にしないといけないから・・。




て、そこも妄想やし



あかん、私、、、



妄想力が高すぎて


ディテールまで現実に忠実!


くっそう、幸せになりたい。




もう宝くじで一山当てようか、


とも思うんやけどね。


この前も書いたけどさ



お金があれば武しゃんに会えるわけでは

ないんよね。


だって、お金あるからって



武の所在地は分からないし



所在地が分かったところで


武しゃんは引きこもっているはずやから



部屋の前で待っても

いつ出てくるか分からんからね。




もう、




運命的にばったり出会うしかないんやなぁ、、と


思う。


てか、まじで出会ったらもう


運命やと思うから


私からプロポーズしてもいいと思う。



あかん、妄想がさえてるはずやのに

あんまり面白くないよ~


寝不足やからや。



というわけで



今日はこの辺で寝ることにします。



はあ、




武しゃん。そろそろダイレクトメッセージでも下さい。



いつでも待ってますさかい。



えへ。




ではおやすみなさーい。