着床障害・不育症 その1~リプロ大阪に予約 | タイトルの日常と不妊治療

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44歳で妊娠→繋留流産。もうすぐ45歳。
リプロ大阪では着床障害・不育症の薬をもらっています。
採卵15回、移植7回。1年前のAMH 0.47、チョコ手術歴アリ。



14回目の採卵周期が散々な結果に終わり、
お休み周期に入りましたが
気が休まらない日々が続いていました。

治療が無い日々の方が私は辛いんです。
そこで・・・以前から気になっていた事を実行。

着床障害と不育症の検査のために、
リプロダクションクリニック大阪に行くことにしました!


今まで一度も着床したことないし、
まともな胚を移植したのもほんの数回。

そんな私が

着床障害や不育症の検査

・・・って図々しくない?

と思って今まで見て見ぬふりしてきたこの検査。
でも、

44歳という年齢を考えると、
チャンスはごく僅か。

そのごく僅かなチャンスは確実に妊娠・出産まで
結び付けねばなりません。

だからやるだけの事をやって、
チャンスが訪れるのを待ちます。

人事を尽くして天命を待つ


さっそく予約。
普通に電話がつながり
次の事をお願いしてみました。

・1週間後の○日に予約がとれますか?
・他院で不妊治療中ですが
 そちらのクリニックで着床障害と不育症の検査だけできますか。
・今後の治療のセカンドオピニオンも聞きたいです。

全部OKであっさり予約できました。
ただ、時間が16時半、とちょっと遅め。
これに合わせて交通機関を考えねばなりません。

日帰りで行きたい。
もちろんできるだけ安く

さて
田舎者の私ですが、
果たして無事クリニックにたどり着けるのでしょうか。