うちの施設は、今、ウイルス性胃炎の感染者が多くなり、対応したワーカーもダウンしている。
上司に話すも、危機感が薄い、対策も中途半端!
幹部会議で、意見をだしてどうにか形にはなった!
(マニュアルは以前のがあったが直すべきところが沢山あったので)

それよりも、養護部長が、欠員がでてワーカーが一緒懸命がんばっているのに、フロアーとかに声もかけずにいつのまにか帰っていた・・・
普通は残るでしょ!
何かしらの理由で残れないにしても、声はかけて帰ってもいいと思う。

性格的に悪い人ではないが、疑問を感じた。
しかも、土日休みなのに!
一笑懸命!介護、それでも上司は上司!

いつもブログ読んでくださりありがとうございます。
僕が、志事で決めている事。
誰よりも動く。誰よりも考える。(自己満足かもしれないけど)誰よりも元気に楽しむ!

無駄な動きも正直あるかもしれない。

色々な意見も言うからこそ背中で語れるような志事していく。

一笑懸命!誰よりも元気に志事!

明日も最幸に楽しんで顔晴って幸動しよう。

いつも、ブログ読んでくださりありがとうございます。
どの事業所でもあると思いますが、ご利用者の拒否があり介護ができないにケース。
日頃から介護拒否がある方に対しての対応で、ありがちなのが、はなっから拒否があるから出来なくても仕方ないと思いながら介護をやろうとするケース。
色々な事を試さないうちから無理と決めてしまって拒否でできないと言ってしまうならば、誰だってできる。
僕ら、介護職の志事は、その拒否する、理由を探したり色々な声掛けや対応で拒否を軽減したり。
介護が困難な、ご利用者さんの介護をしてこそ、介護の志事の楽しさであり醍醐味だと思う!

僕も未熟者です。
まだまだ、何もできていないけど。

一笑懸命!困難な介護を楽しむ!

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