昨日は、自分が所属する部署の飲み会だった。
相談員、ケアマネ、医務も数名誘って。
合計16名、時には真剣に時には笑いながら志事の話やプライペートの事など色々な話が飛び交っていた。
沢山前向きな話しも聞けた。(^-^)

この仲間達の為なら、もっともっと強くなれる!
今の施設に働いて辞めようと思った事もあったけど、続けてて良かった。

これからも全力で幸動して、みんなの力で誰にでも自慢できるような施設にしたい。
一笑懸命!超大家族を目指して(笑)

いつも読んでいただき、
ありがとうございます。
たまに、職員から、「◯◯さんは、嫌いな職員とかご利用者さんいないんですか?」と聞かれる事がある。
返答は「いないかなー」

確かに、「この人、苦手かも」と感じる時もあるけれど、逆にその人の事を知りたくなり離れるのではなく通常より多くコミニュケーションをとるようにしている。そうすると、いつの間にか、苦手意識がなくなり好きになっています。ニコニコ
(あくまで僕の場合ですけどね)
自分が苦手と思っていると何となく相手に伝わると思うので。

いつも、プログ読んでいただきありがとうございます。
志事で「教えてもらってません」「聞いてませんでした」と使う職員がいる(僕もつい使ってしまう時はあるけど)
確かに、伝える側、指導をする側の問題の場合もあるが、聞く側、指導される側にも問題がある。
どちらがと言ったらきりがない。
僕的には、どんなにベテランになろうと、志事は色々な職員の動きを見たり聞いたり記録などを読んで、良いやり方や知っておかなければならない事を、盗むものだと思っている。
自分が成長しようと思わなければ、頭にも入っていかないし行動に表せない。

実際に知りませんでしたではすまされない場合だってある。

志事は笑顔で楽しくやると言うのが個人的なポリシーだが、それは、知っていなければならない事を確実に理解したうえでの事。
ただ、笑顔で楽しくやているだけではダメ。
そこは、絶対に勘違いをしてはいけないと思っている。
その日、最幸の笑顔で楽しく志事するには、しっかりと、その日、やるべき志事やご利用者さんの状態の把握が不可欠。
(僕も正直完璧ではないですけど)
また、常に自分の頭で整理をして起こりうる、一番最悪のケースをイメージしたうえで志事をはじめる。
そうすることで、何かハプニングが起きた時でも、パニックにならず冷静でいられる。
(笑顔ばかりでなく緊急時や急変の時は、しっかり真顔で志事をしますよ。)

一笑懸命!良いことは盗む!