一昨日から風邪で伏せっていた嫁さんに付き添い病院へ。
この時期病院混んでますね (^^;;
診察を受け、薬を受け取り。
あったかいものが食べたいと、
お昼に地元のそば屋さんへ。
鴨南蛮そば、
美味しく頂きました!
(^人^)
腹一杯でまったりお茶を飲みつつ、
しばし休憩…。
食事を終えた嫁さんが、
先ほどもらった薬をカバンから取り出し、あれこれごそごそと。
そうこうしてると、忙しく動いていたウエイトレスの女性の方が、
一言「どうぞ!」とお水を持ってきてくださり。
しかし!その時は既に、最初に出されたお茶で薬をゴクッと飲み込んだ後だったので、
お茶で大丈夫です (o^^o) とお礼を。
… ん?
おお!なるほどねぇ!
これ、
素晴らしいと思いません (o^^o)?
既にお茶は出されてるので、
お水が欲しければ、お客側が「お水ください」とか言いますよね。
この時うちは何も言ってない。
向こうからしても、必要なら声掛けるよね、と普通は思うかなと。
そのウエイトレスの女性の方、
フロアを一人で周っていて、忙しそうだったのに、
薬飲むなら水が欲しいよね、とわざわざ水を持ってきてくれた訳です。
自ら進んで!
素晴らしいーー!!素敵っ!!
細かな気配りが出来るって本当に素晴らしいなぁと、我が身を振り返りながら、反省しつつ関心しまくりでした。
ありがとうございました m(_ _)m
よし!
そばが食べたい時は、
またあのお店に行こう!
( ´ ▽ ` )ノ