⑩生田斗真、新CMは“ヤカンがバトン”(サンスポより)
ジャニーズ事務所所属の俳優、生田斗真(25)が出演する「日清焼そばU・F・O・」(日清食品)の新CMが、24日からオンエアされる。
同商品のCM出演は初めて。「がんばれ!青春!」をテーマに、バトンではなくヤカンを受け渡す「リレー篇」と、ボールではなくヤカンをアタックする「バレーボール篇」を撮影した。リレー篇のために約30回ダッシュを繰り返すなどハードな撮影だったが、生田は「カッコ良い仕上がりになっていると思います」と自信満々だった。
⑪GACKT、“女禁”で脱草食系ライブ(サンスポより)
歌手、GACKT(36)が21日に神奈川・クラブチッタ川崎で開催する初の男性限定ライブを行うことが18日、分かった。同ライブでは奇想天外な超厳戒態勢を敷くことも判明。会場内には性別をチェックする取調室が設けられ、スタッフ、関係者であっても女性の立ち入りは禁止にするという。GACKTは「オトコの貧弱な精神は、世の中の女性まで駄目にする」と“脱草食系”を訴えている。
草食系男子、肉食系女子のフレーズが流行語となったこのご時世。あえて、GACKTが反旗を翻した。
自身初の男性限定ライブは、その名も「煌雄兎狐塾~男尊女秘肌嘩祭~」(きらめきおとこじゅく だんそんじょひはだかまつり)。タイトルだけでも男臭いが、まだまだ甘い。徹底した女人禁制を敷き、男道を説き伏せる。
会場の入り口付近には、なんと「取調室」を設置する。刑事ドラマさながらに眼光鋭い男性スタッフがドカッと陣取り、男装して紛れ込もうとする女性ファンをチェック。“容疑者”は有無を言わさずに連行され、身分証明書などの提示を求められる。クロだと判明した場合は、その場で強制退去だ。
厳戒態勢は関係者、スタッフにまで及ぶ。GACKTの個人事務所にはマネジャーを始め、多数の女性が所属しているが、こちらもオールシャットアウト。通常は女性が担当しているヘアメークも、この日だけは男性に交代する。また、取材する報道陣には男性記者の来場を申し入れた。
ビジュアル系アーティストの代表格として、女性から絶大なる支持を受けてきたGACKT。だが、その裏では男性陣の弱体化を日本の未来と重ね合わせて憂いていた。
「本物のオトコにしか見せられない本気の気愛を届けようと思っている。世の中のオトコもオンナもイケてる心を手に入れられるよう、本気の漢(オトコ)の有様を見せたいと思う。ライブに参加するヤツらは命がけで掛かってこい!!」と熱いメッセージを寄せた。
心意気はまるで、総合格闘技に挑むファイターのよう。本物の“オトコ祭り”を見せつける。
⑫小池徹平「鉄の骨」NHK連ドラ初主演(サンスポより)
WaTの小池徹平(24)が、7月3日スタートのNHK連続ドラマ「鉄の骨」(土曜後9・0、全5回)に主演することが18日、分かった。小池はNHKドラマ初出演で初主演となる。
建設業界の談合をめぐる社会派ドラマで、談合に加担せざるを得なくなり悩みながら格闘していく若きゼネコン社員を演じる。小池は「初のNHKドラマでとても光栄。今までにない緊張感もありながら、楽しみにしています」と意気込む。
昨年刊行され吉川英治文学新人賞を受賞した作家、池井戸潤氏(46)の同名小説が原作。談合と正義の間で苦悩する役どころに、小池は「内容も役柄も重い感じ。どう表現し伝えていけるかも楽しみ」と俳優魂を燃やしている。
同局制作側は「コメディーからシリアスまで幅広く演じこなす小池さんには注目していた」。建設業界の大物役で陣内孝則(51)、中村敦夫(70)ら豪華ベテラン陣が出演するが、「小池さんとベテラン俳優陣のガチンコ勝負が見どころ」とアピール。他に豊原功補(44)、臼田あさ美(25)ら。
⑬矢口真里 熱愛発覚のスザンヌに“営業”(デイリースポーツより)
タレントの矢口真里(27)が18日、都内で飲食店「しゃぶしゃぶ温野菜 六本木店」のオープニングイベントに登場した。同チェーン店に週1ペースで通うほどの常連で、今回、店のプロデューサーに抜てきされた。個室を多く用意したのが特徴という。ソフトバンクホークス・斉藤和巳投手(32)との熱愛が発覚したタレントのスザンヌ(23)とテレビ番組などで面識のある矢口は「デートには、この店を使ってください!!お幸せに~」としきりに営業をかけていた。
⑭30周年飾る!佐野元春ソングドラマ化(デイリースポーツより)
21日にデビュー30周年を迎える歌手・佐野元春(54)の楽曲を基にした特別ドラマが、映画「20世紀少年」3部作などで知られる堤幸彦監督(54)の手で制作されることが18日、分かった。佐野が都内で30周年アニバーサリー前夜祭「アンジェリーナの日」を開催し、発表した。全編を佐野の楽曲が彩り、日本だけでなく、ブラジル、アメリカをまたにかけて撮影。メモリアルにふさわしい壮大な作品となる。
◇ ◇
1980年3月21日に、佐野が「アンジェリーナ」で衝撃的なデビューを飾ってから30年。これまでの佐野の楽曲をモチーフにしたWOWOWスペシャルドラマ(タイトル、放送時期未定)が作られることになった。
すでに今冬からロケがスタートし、ブラジル、アメリカ、日本の3カ国を飛び回るワールドワイドな大作となる。ストーリーなど詳細は謎の部分が多いが、米ロケは83年から1年間、佐野が単身乗り込んだニューヨークが舞台。劇中に佐野の楽曲が使用されることはもちろん、30年間の激動の人生もストーリーに反映されそうだ。
佐野と堤氏は同い年で、お互いにリスペクトし合う仲として知られ、佐野は「音楽と映像のコラボには限りない可能性がある。僕の音楽を使った一種のロードムービーです」と話している。
堤氏も来場したイベントでは、代表曲「サムデイ」など熱唱し、その後に40秒間の先行映像を公開。海や雪原、荒野など環境の違うさまざまな地域、馬に乗った少女などの意味深な映像が流れ、集まったファン1000人の期待感をあおった。
93年には阪神ファンの直木賞作家・小川洋子氏(47)が佐野の代表曲をモチーフにした短編集を発表したが、佐野の楽曲がドラマ化されるのは初。通常のドラマよりも制作費、スケール感ともに増した、節目にふさわしい一作になりそうだ。
以上、本日の情報でした。本日も情報満載でしたね~。
ジャニーズ事務所所属の俳優、生田斗真(25)が出演する「日清焼そばU・F・O・」(日清食品)の新CMが、24日からオンエアされる。
同商品のCM出演は初めて。「がんばれ!青春!」をテーマに、バトンではなくヤカンを受け渡す「リレー篇」と、ボールではなくヤカンをアタックする「バレーボール篇」を撮影した。リレー篇のために約30回ダッシュを繰り返すなどハードな撮影だったが、生田は「カッコ良い仕上がりになっていると思います」と自信満々だった。
⑪GACKT、“女禁”で脱草食系ライブ(サンスポより)
歌手、GACKT(36)が21日に神奈川・クラブチッタ川崎で開催する初の男性限定ライブを行うことが18日、分かった。同ライブでは奇想天外な超厳戒態勢を敷くことも判明。会場内には性別をチェックする取調室が設けられ、スタッフ、関係者であっても女性の立ち入りは禁止にするという。GACKTは「オトコの貧弱な精神は、世の中の女性まで駄目にする」と“脱草食系”を訴えている。
草食系男子、肉食系女子のフレーズが流行語となったこのご時世。あえて、GACKTが反旗を翻した。
自身初の男性限定ライブは、その名も「煌雄兎狐塾~男尊女秘肌嘩祭~」(きらめきおとこじゅく だんそんじょひはだかまつり)。タイトルだけでも男臭いが、まだまだ甘い。徹底した女人禁制を敷き、男道を説き伏せる。
会場の入り口付近には、なんと「取調室」を設置する。刑事ドラマさながらに眼光鋭い男性スタッフがドカッと陣取り、男装して紛れ込もうとする女性ファンをチェック。“容疑者”は有無を言わさずに連行され、身分証明書などの提示を求められる。クロだと判明した場合は、その場で強制退去だ。
厳戒態勢は関係者、スタッフにまで及ぶ。GACKTの個人事務所にはマネジャーを始め、多数の女性が所属しているが、こちらもオールシャットアウト。通常は女性が担当しているヘアメークも、この日だけは男性に交代する。また、取材する報道陣には男性記者の来場を申し入れた。
ビジュアル系アーティストの代表格として、女性から絶大なる支持を受けてきたGACKT。だが、その裏では男性陣の弱体化を日本の未来と重ね合わせて憂いていた。
「本物のオトコにしか見せられない本気の気愛を届けようと思っている。世の中のオトコもオンナもイケてる心を手に入れられるよう、本気の漢(オトコ)の有様を見せたいと思う。ライブに参加するヤツらは命がけで掛かってこい!!」と熱いメッセージを寄せた。
心意気はまるで、総合格闘技に挑むファイターのよう。本物の“オトコ祭り”を見せつける。
⑫小池徹平「鉄の骨」NHK連ドラ初主演(サンスポより)
WaTの小池徹平(24)が、7月3日スタートのNHK連続ドラマ「鉄の骨」(土曜後9・0、全5回)に主演することが18日、分かった。小池はNHKドラマ初出演で初主演となる。
建設業界の談合をめぐる社会派ドラマで、談合に加担せざるを得なくなり悩みながら格闘していく若きゼネコン社員を演じる。小池は「初のNHKドラマでとても光栄。今までにない緊張感もありながら、楽しみにしています」と意気込む。
昨年刊行され吉川英治文学新人賞を受賞した作家、池井戸潤氏(46)の同名小説が原作。談合と正義の間で苦悩する役どころに、小池は「内容も役柄も重い感じ。どう表現し伝えていけるかも楽しみ」と俳優魂を燃やしている。
同局制作側は「コメディーからシリアスまで幅広く演じこなす小池さんには注目していた」。建設業界の大物役で陣内孝則(51)、中村敦夫(70)ら豪華ベテラン陣が出演するが、「小池さんとベテラン俳優陣のガチンコ勝負が見どころ」とアピール。他に豊原功補(44)、臼田あさ美(25)ら。
⑬矢口真里 熱愛発覚のスザンヌに“営業”(デイリースポーツより)
タレントの矢口真里(27)が18日、都内で飲食店「しゃぶしゃぶ温野菜 六本木店」のオープニングイベントに登場した。同チェーン店に週1ペースで通うほどの常連で、今回、店のプロデューサーに抜てきされた。個室を多く用意したのが特徴という。ソフトバンクホークス・斉藤和巳投手(32)との熱愛が発覚したタレントのスザンヌ(23)とテレビ番組などで面識のある矢口は「デートには、この店を使ってください!!お幸せに~」としきりに営業をかけていた。
⑭30周年飾る!佐野元春ソングドラマ化(デイリースポーツより)
21日にデビュー30周年を迎える歌手・佐野元春(54)の楽曲を基にした特別ドラマが、映画「20世紀少年」3部作などで知られる堤幸彦監督(54)の手で制作されることが18日、分かった。佐野が都内で30周年アニバーサリー前夜祭「アンジェリーナの日」を開催し、発表した。全編を佐野の楽曲が彩り、日本だけでなく、ブラジル、アメリカをまたにかけて撮影。メモリアルにふさわしい壮大な作品となる。
◇ ◇
1980年3月21日に、佐野が「アンジェリーナ」で衝撃的なデビューを飾ってから30年。これまでの佐野の楽曲をモチーフにしたWOWOWスペシャルドラマ(タイトル、放送時期未定)が作られることになった。
すでに今冬からロケがスタートし、ブラジル、アメリカ、日本の3カ国を飛び回るワールドワイドな大作となる。ストーリーなど詳細は謎の部分が多いが、米ロケは83年から1年間、佐野が単身乗り込んだニューヨークが舞台。劇中に佐野の楽曲が使用されることはもちろん、30年間の激動の人生もストーリーに反映されそうだ。
佐野と堤氏は同い年で、お互いにリスペクトし合う仲として知られ、佐野は「音楽と映像のコラボには限りない可能性がある。僕の音楽を使った一種のロードムービーです」と話している。
堤氏も来場したイベントでは、代表曲「サムデイ」など熱唱し、その後に40秒間の先行映像を公開。海や雪原、荒野など環境の違うさまざまな地域、馬に乗った少女などの意味深な映像が流れ、集まったファン1000人の期待感をあおった。
93年には阪神ファンの直木賞作家・小川洋子氏(47)が佐野の代表曲をモチーフにした短編集を発表したが、佐野の楽曲がドラマ化されるのは初。通常のドラマよりも制作費、スケール感ともに増した、節目にふさわしい一作になりそうだ。
以上、本日の情報でした。本日も情報満載でしたね~。