東方好きが暇を持て余したブログ -5ページ目

東方好きが暇を持て余したブログ

名前の通りのブログです。二次小説も投稿するかもしれません。
あとこれを書いてる作者はロリコン(フランちゃん好き)と意味不明の作文などあります。ご注意してくらさい

ゆっくり見に行ってね!!

あの妖怪が集う山の巫女誘拐事件からしばらくして幻想郷が左右したお話を聞きたいの?

まあ、嫌てっ言われても話ますけどね♪
拒否権は無いから聞いてね?私の話を聞きなさい!あははははは!
ナナ「由衣………それは外道てっ言うのよ?レクちゃんが言ってた」
あー………ちょっと失礼……

由衣「いいじゃん!私が大人になれるのは今だけだし、封印を解く話は先だからいいじゃん!」

ナナ「はぁ~………今回だけだからね?」

由衣「ありがとう!コラボ小説で登場しなかった。人工知能ちゃんのナナ!」

ナナ「余計なお世話よレズ狐」

えーと………そうそう!
あの事件の後1つの遺体が発見されましてね。
その遺体の名前はグリーフ………元紅魔館の執事なの……主の妹のね……だけど彼がとあるメモを紅魔館のとある部屋に残したのよ…

それが宝石……イリジ「あーあー………テステス~……フランちゃん!結婚してくれ!」

黙ってろ!変態!クズ神!フラコン!馬鹿!

トゥーム「由衣落ち着いて……あと話が違うよ……それ最近買ったボタ(ry」

由衣「トゥーム姉、ごめんなさい……訂正するわ……」

トゥーム「そんなに反省しなくてもいいのよ……ほら続けて?気になるし」


紅魔館の皆に残したメモの内容はなんと……幻想郷の未来を予想を書いた内容であったの!

「幻想郷もギャングとか居て近未来にもなるだろう……だけと一番の脅威はナイトメアだ……」

そして本当に未来を見たかのようにメモ通りになったの……



そして「ブラッドスターズ」と言うグループが現れたの……グループは色々正体不明の上、罪悪感など無い本当の悪だったで訳……グループが求める物それはスカーレットクリスタルの原石………「エンドローズストーン」





だけとその原石を狙っているのは「ブラッドスターズ」だけではないの………

幻想郷に健在する謎のグループ「ナイトメアフェザー」彼女達を「悪党」と呼ぶ人も居れば「旅人」と言う………

私の話は「ナイトメアフェザー」と「ブラッドスターズ」の2つの勢力から始まるのよ…………まあ、私達の昔話ね


レクミア「由衣……アナタっ子は……

由衣「レク姉、怒ってる?」

レクミア「怒ってないわよ……てか良かったよ。あと姉は要らないからね?さあ!皆!もう寝よっ?」

3人「はーい!」


???「この話は全て嘘だよ。今から始まる話こそ本物だから嫌な方は回れ360℃ですよ!所で僕と契約し(ry……」

…………未来からの音声メッセージが此処で途絶えた…………

















天邪鬼の逃走劇から10年後の幻想郷

とある里のファミレス

幻想郷も近代化に進んだ……主に外来人のおかげである。弾幕型の銃(害は弾幕ごっこ用の為余りない。主に遊び用の1つである)とかも出て来た時代でもあった。

そんな幻想郷でとある里にあるファミレスで1つの小さな話合いが後々大きな話になってある人達の真実が分かろうとする運命とは彼女達は思ってもなく。ファミレスに足を運ぶ少女みたいな子がこの物語の主人公の一人かもしれない…………(前置きは長くするもの)

〈いらっしゃいませ~お一人様ですか?〉

「先に友人が来てるけど」

〈あっ由衣様のお連れ様ですね。番号28番の席です〉

「わかったわ。」

そう話少女は28番テーブルに向かった。そのテーブルは少し賑やかであった

「トゥーム姉ちゃん頑張れ~!」

「トゥームならいけますよ!」

「もごもごもご(頑張ってるよ!)」

と賑やかな理由は早食いチャレンジを受けたのであろう……特盛りラーメン(完食済み含む)が3皿分あった。少女はそれに静かに苦笑いしていた……

レクミア「由衣…ナナ…またやらせてるの?」

由衣「レクミア姉ちゃん!えーと、トゥームがやりたいてっ」

ナナ「レクミア、今来たの?残念ながら今回はトゥーム自ら名乗り出たのよ?」

トゥーム「もごもご!もごもごもご、もごもごもご!(レクミア!今回は私が言ったのよ!)」

レクミア「うん、それは分かったからトゥームは食べる事に集中して!あと由衣……”姉ちゃん”はいらなよ…私より歳上でしょ?」

由衣「ええー……良いじゃん!」

ナナ「相変わらずね……フフフ……」

トゥーム「よし!15万ゲット!」

店員「え、ええーー!マジかよ……」

由衣「流石トゥーム姉ちゃん!これで10軒目だよ!」

ナナ「そして、その9軒私達立入禁止及び潰れたんなんですよ?早食いチャレンジのせいで……」

レクミア「トゥーム……貴女何で太らないの?」

トゥーム「え?そりゃ……人喰いと闇食い妖怪だからね……まあ、人間食べなくても闇食べなくても人間と同じように食事すれば生きれるからね……〈げぷっ」

由衣「店員さん!15万はやく!」


と目をキラキラと輝きを見せて店員を誘惑してそして


店員「お前が悪いのだお客様 お前の責任だ。これはお客様・・・お前のせいだ おまえがやったのだ。」


15万ぽいと渡した……店員は泣きながらさって行った。そして店員や店長はは考えるのを止めた



レクミア「……ナナは幸運。トゥームは統一力。由衣は潜入調査。私は戦闘員。てっ立場で仕事の話とか言ってたよね?」



とレクミアは言う。とさっきのムードとは違う感じになった。



ナナ「そうですね。まあ、一言で儲け話です。」

ナナ「何て言うか……幻想郷も私達が知ってる場所では徐々に無くなってるのはわかるね?」

由衣「うん、私が幻想郷に来た時は平和でゆったりできる所よね?」

レクミア「犯罪犯してた頃の私を思いだす………」

トゥーム「私は里の人間を食べてた頃を思い出した………忘れたいのに……」

ナナ「私は…じゃ無くて!これ見て!」

と言いナナはスマートフォンを取り出した。スマートフォンには何かの地図が載ってあった。

レクミア「この地形………場所は北の里ね。」

ナナ「ビンゴ!そうよ。6ヶ月後に此処に何か運ぶらしいのよ。」

トゥーム「その略奪する人達の設計図ね………」

由衣「次はた私だね。噂で聞いてたけどね、そこに宝石が運ばれる噂があるの。多分売ったら大儲けよ!」

レクミア「うーん……略奪グループが誰なのかしら?」

ナナ「ごめんなさい、それは分からないの……」

由衣「グリーフとかてっやつだよ」

そう、由衣が言うとレクミアは今口に含んでた飲み物を急に吹き出した………そして驚いた表情で

レクミア「え?………嘘よ!ありえない!彼は生きてない!断言する!」

トゥーム「どうしたの?レクミア!」

由衣「レクミア姉ちゃん!どういう事?」

ナナ「グリーフに心当たりが有るのですか?」


と一気ににレクミアに質問は来る。レクミアはその質問に答えてく無いのか

レクミア「いや、気にしないで……間違えよ……」

と言った。レクミアの表情は笑顔だったが目の奥が何か悲しい目だった………しばらく彼女達は話してからお開きにした………


続くよ。多分……











幻想郷現代図鑑

幻想郷現代図鑑はキャラクターの種族や能力紹介・時代背景やスペルカード・幻想郷にある外来品(兵器等)を軽く紹介します
(要約、意味もない説明と勉強)



・トゥーム

種族・トゥームは人・闇喰い妖怪です。闇は主に悩みや負の感情等を食べます。だいたい10年は持つ10以上経つと………

能力・食べた闇は操る事ができ、使用法によっては無限大の方法があります。使用法や量料は計画的に………





ナナ

種族・ナナの種族ホログラムです。感情が
あり立体化ソフトで人間と同じ様に暮らしたり食べたり出来ます。

能力・ナナは幸運の女神が着いておりギャンブル物では大儲けしてる程です。
もう一つはハッキング能力です。全てのコンピュータ等に潜入・ハッキングをする事が可能。
(ハッキング時「立体化ソフト」が強制的シャットダウンになりトゥーム、由衣、レクミアのどちらかのスマホに自動的に戻る。ハッキングしながら支援は不可能)




由衣

種族・旅狐と言う希少な狐の種族で化ける事は勿論できる。

能力・人間等に化ける事以外は能力を持たない……また、取得してなく、基本的に忍者スタイルで戦うちなみにスペルカードの持ち数はグループの中で一番であるが最弱とも言える(むしろ由衣自身そう言っている)



大食い・早食い等の被害額(取得額)

金額・だいたい125万














後鍵    後書き



よし、やろう!  と思って休日を利用して勉強しながら仕上げを作りました。

最近 三国無双7  共闘版にハマりましたw
無料でオンライン機能ありフリーモードのみですが面白いのである意味お勧めします!

しかしもうすぐでクリスマスですね……リア充爆発して欲しいね……受験嫌だね……でも希望もって頑張ります!では!