東方好きが暇を持て余したブログ -4ページ目

東方好きが暇を持て余したブログ

名前の通りのブログです。二次小説も投稿するかもしれません。
あとこれを書いてる作者はロリコン(フランちゃん好き)と意味不明の作文などあります。ご注意してくらさい

ゆっくり見に行ってね!!

注意  もう普通の高校生の物語では有りません上こっそり本編と繋がってるかもね























つぎの日か~もねッ!ハイッ\(^o^)/

学校

終斗が通う学校は少々特殊な学校である……理由は

「終斗!以前のお礼をして貰う!ブリザード・ウォール!」

と魔術を発動したのか周りに氷の壁が現れて終斗を囲む

終斗「……面倒臭い。」

とボソッと言い、壁に向かって蹴りを入れた。その瞬間、壁が壊れたのと同時に終斗の蹴りを入れた場所から波動が現れてそれが青年に突き刺さる。

「ぐっ!覚えてろよ!」


学校名は「深北魔術学園」………一流の魔術師や能力者などが揃った特殊な学園。主に入学試験で選ばれた者のみ入れるが”候補生”はその入学試験を無視して入学できる。入学した者に対する学費等は全て保証される。

終斗はその学園に候補生として招待された。候補生の1人である。

学園にもクラスがあり

リバース:候補生専用クラスである。全ての魔術を扱える

ブラッド:朱の能力と魔術を主に得意とするクラス

ウォーター:蒼の能力と魔術を主に得意とするクラス

リーフ:綠の能力と魔術を主に得意とするクラス

とリバース以外はクラスに別れる。クラスは入学試験でクラスが決まる。

だが入学試験当日には特例としてクラスがリバースてっ事も有りえる。その場合は試験合格不合格関係無く入学・リバースクラスに行く事になる







教室(リバース)

終斗「最近だるい………ハァ……」

鈴蘭「おはよ!終斗!」

教室に入った終斗に元気良く挨拶をする彼女は鈴蘭(りりか)候補生の1人で珍しい虹の魔術の使い手である。

エルガン「おいおい………朝からだるくなるなよ……終斗」

彼はエルガン・ヒィーリーク。候補生の1人でクールな印象が強い彼で終斗とは親友でありライバルでもある。好きなものは以外に可愛い物や動物など多い女子から男子と幅広い物が好みである。そして素直であり優しい。終斗の世話役

終斗「いやさ……昨夜へ泥棒がね……その上毎日があれ………」

鈴蘭「流石終斗!どこかの不幸な人と似てきたね!」

エルガン「しっかりしろ……ほれ……お前が元気無いと俺の競争相手が居なくなる……」

と言い。エルガンは終斗にスポーツ飲料「石仮面印の約束された勝利の飲料水」
を渡した。
なんか吸血鬼に時を止められた挙句にどっかの大食いサーヴァントさんから聖剣エクスカリバーでフルボッコにされそうですな………w

それと同時にチャイムがなった………そして黒いマントを羽織って仮面を付けている先生が現れた。声からするに女性だ。

先生「では授業を始める前に新たな候補生だ。2人いるが一人づつ入って来い!」

終斗「今度は当たりが来て欲しい……」

鈴蘭「以前は他校のスパイだからね……」

エルガン「………」

と入って来たのは……和服の狐耳が生えた……”彼女”だった












「森から神社へ居る狐も……」


終斗「おい……まさか……」

鈴蘭「どうしたの??」

エルガン「終斗!飲料水飲んで落ち着け!」

「涙拭いて旅続ける………」


奏魅「皆様!グーゲンモルゲン!私は奏魅 桜と言います!以後お見知りおきを……」

終斗「帰れ!」

と某邪神が登場するラブコメ風に来たのは奏魅だった……それに終斗は高速で「帰れ」と言ってしまうと!


奏魅「御主人殿……今回は本当に連れて来られました……マジすいません!」

と素直に謝った……

先生「まあ、お前らの関係は聞きたくないが次進めるぞ!」

と言い。次の生徒が出て来た。

未来「どうも……野羅守 未来(のらかみ  みらい)です。よろしくお願いします。」


と言った。そして2人とも席に座ったら先生が喋った。

先生「新たに入った候補生の2人の為に一応言う。私の名前は鬼人 聖奈(きじん せいな)だ。種族は天邪鬼だ。」

と言った。そして先生はおまけに昔の話をした。





先生の先祖がとある所で事件と言う異変を起こしたてっ言う話を……だがその異変は巫女と魔女とメイドによって解決されたらしい………そして指名手配になり逃亡生活をしていたらしいがそこにとある人と恋に落ちた、その恋人も覚悟の上に共に逃亡し成功した……





先生「私の先祖は弱い人の為に革命を起し失敗したが……ゲス野郎で自分の為なら手段は選ばない奴さ………まあ、いい人だったらしいよ、鬼人正邪てっ先祖様は……まあ、今の私見たいに素直では無いがな」















---------ほ
      /∀
----------う  
    (   │    
-----------か
    >      /
------------ご


┗(↑o↑)┛<さあ!あみだクジの時間だよ!

↑黙れ!ジュラル星人!今度と言う今度は許さないぞ!アルファガン!

おっ、チャ、アーッ !

ごめんねー作者がネタを挟まないと死んじゃう病でー

うーん、野菜か…

























学校の屋上……
ここでは二人の少女が……


奏魅「ハッ!」

???「ふん!弱い………」



戦っていた。奏魅が真剣な目で少女を見つめて言った。

奏魅「急に呼び出されたら……これって………そして貴方………狼ね。」

そう言うと少女は奏魅に向かって言った

風凛「ええ………旅狐狩猟隊所属の風凛(ふうりん)よ。狼と人間の子供てっ言えばいいかしら?」

奏魅「で?目的は私の魔力と……そしてメモ帳で革命でしょ?」

風凛「それはあいつらの目的よ?私は血を求めてるの……くらさるかしら?」

奏魅「貴方にあげる血液は無い!覚悟!」

と言い。奏魅は忍者刀を片手で構えまぶたを閉じた………そしてまぶたを開けた時に一気に高く飛んで風凛に目を青色の瞳から赤色の瞳に変えて向かった。



奏魅「我が一族!約束されし掟の為!奏魅一族流旅狐忍術!疾風迅雷切り!」

と言い風凛に電撃が走った忍者刀で攻撃を仕掛けた……




























が……




風凛「何処向いているのかな~………かわい子ちゃん♪」

風凛は素早く移動したらしく奏魅が気が付いた頃には風凛は奏魅の背後に居ていた………この配置から奏魅はどう動いても負ける配置であった……

風凛「さて………貴方の血液はどんな味からな!」
と言い風凛は奏魅の背後に爪(クロー)で突き刺そうとした……奏魅は唖然としていた……此処で先祖様等の掟が途切れる恐怖と共に死にたくないと言う恐怖が混じりあって何も考えられ無いのだ。















































………………バン


此処で1つの銃声音がした……その弾丸は……













































風凛「あ、あ、………ぐっ……うっ、嘘だ………」

ご都合主義並にお馴染みの如く風凛の胴体を貫通していた……風凛は最後の力で奏魅に爪を当てようとしたが……

バン、バン、バン

もう一度三発の銃弾が風凛の足と胴体に貫通した……そのまま風凛は倒れた……奏魅は銃声音のした方向を見ると

























そこには野羅守  未来の姿があった……だか狐耳と尻尾が生えてた……

未来「ハァ……私の婚約者でしょ?しっかりしてよ奏魅……」


と言った。その時の未来は学校の時の未来では無く、奏魅 桜の婚約者で同じ旅狐である。野羅守  未来であった……

奏魅「ごめんね。ノラ」

未来「いいのよ。気にする事は無い無い!しかし……この学校にもね………この子まだ死んでないわ……うーん……そうだ!」

と言い未来は奏魅に…………










































終斗「てっことでで済む問題か!」

と終斗が家の中で怒鳴っていた。それに奏魅と未来は

奏魅「何処がいけないのです!御主人殿!女性同士の結婚ですか!それともノラと一緒にこの家に暮らす事ですか!」

未来「そうだ!そうだ!メモ帳の力が増す上にハーレムになれるんだよ!憧れじゃん!」

と説得をしているが終斗は

終斗「お前ら二人は良いとしてなんで奏魅を殺そうとした風凛も持って帰ってくんだよ!俺てっあの学校に居るけど校長が俺の死んだ父親だから入ってるんだよ!魔法とか知らないからな!」

奏魅・未来「だって………ね……」

終斗「だってねじゃない!大丈夫か?殺されないのか?」

未来「安心して調べたけどね。あの子わたし達と同じグループの行方不明者だったから洗脳解けてるはず……」

奏魅「その割には銃弾四発撃ってるの何処の子ですか?」

未来「そりゃ……奏魅が襲われたら守らなきゃ行けないし……奏魅は私の者だしゲカしても私がキズ口を舐めてあげ(ry……



終斗「とにかく!もう少し静かに暮らしてーよ!いや、本当に!」



言う。終斗であったが何か嬉しそうな雰囲気も出していた。


 
_____
GHK