今日は朝からめまいと吐き気でとても仕事に行けるような状態ではなくて、

本社で研修だったんだけど休んでしまった。



少し寝たら良くなったけど、昨日風呂上がりに髪の毛を乾かさず(タオルは巻いてたけど)学童の元会長と引き継ぎの電話を長々としていたから体が冷えちゃったんだろうなー

体力ないのに・・・しょぼん



ただでさえ仕事が立て込んでて大変なのに、会社のパソコンが壊れちゃって代替機をシステムに聞いたら信じられない事に 『ありません』 の返事。



アホか―プンプンメラメラパンチ!



来月から新システムになるので今のデータを移行したりしなくちゃいけないからその下準備もあんのにガーン




まぁ、そんなんで(どんなんで)今日はゆっくりだらんだらんと過ごしていました。



学童へ電話して敦也にひとりで帰ってきてもらうことにして待っていたら泣きべそかいて帰ってきた。



「どした?何で泣いてるの?」



と聞くと、今日もらってきた国語辞典を名前の知らない同級生に奪われてしまったと。泣いたら返してくれたけど謝りもしないと。



相当悔しかったみたい。そりゃそうだよね、何もしてないのにいきなり奪われてさ、返せと言っても返さないんなんてさ。



ってか、そういうレベルの低いヤツらは今の時代にもいるのね~



私は小学生の頃からそういう奴らが大嫌いで常に闘っていたな。

スカートめくられて泣いてる女の子を守ったり、程度の低いいじわるをしたヤツはトイレまで入ってって蹴りいれたりしてにひひ



そういえば、花も恥じらう女子高校生の時に横断歩道を歩いていたら、中学生か高校生の3,4人の男子が自転車で私の右・左とすれすれに通り、最後の男子が私の口を手で塞いで来た事があったっけ。

でも、私は倒れずに前に進み、その男子が自転車からこけたっけ。

振り向きざまに

「ばっかじゃねーのプンプン

と言ったのを覚えてる。

その男子達相当ビックリしてたなー

はい、メチャクチャでしたねー自分。

その後心臓が口から飛び出すんじゃないかというくらいだったのは覚えてるけど、恐かったと言うよりもアドレナリンが出まくっていたんだろうなぁ~



だけど、相手が嫌がる事を複数人でやるって事が気に入らない。

絶対ひとりじゃ何も出来ないくせに。

あーそいつら分かってたらしめ上げてやったのになー

で、そういう奴らの親ってさ、『うちの子に限って・・・』って親なんだよな。



時代が変わってもくだらないレベルのヤツらが存在するんだね。

困ったもんだ。