体感したこと
1ステップ目だけ試してる段階
今日までに起きたことの箇条書き
・好きな人の名前と同じ名前を何度も目にした
・別の人からの連絡で〇〇さんから言われてサポートさせてもらうことになりました、と言われる。その〇〇さんから言われて、はなくても良さそうな文面なのに、わざわざその一文が入ってることにより、好きな人が私のことを気にかけてくれていたことがわかる
・好きな人の彼女かもと思っていた人が会社を辞めそうな気配を察する、その方のことを考えていたら本当にその女性から連絡がきて、本当に休職と言われる。→ここは自分にとって気分の良くなる方のメッセージとして受け取る
・好きな人が、その日は来ないとはっきり言っていた仕事に、直前になり来てくれるかもしれないという連絡をもらう
・本当に来るかもという合図がある(公的な場所に)
・本当に来た、しかも長期の不在のあと、会社で会った初めての人は私だった
・その日、自分が間は抜けてしまうが合計4時間くらい一緒にいられた
・会話の中で、長期の不在の間も私に返信してないことを、気にかけてくれていたことが会話の中からわかる
・発信の中でお互いにならわかる、他の人には何のこと?という内容にお互い反応しあえた
・冷たくされてもおかしくない、集団の場で
みんなが私に注目してくれているかのようで、話の中心に気づいたらなっていた
・カフェで座りたいと思っていた席が目の前であく
・ギリギリ間に合わないかもと思っていた電車に間に合う