『彼女は僕の奥さん♪』  by フューリャン

『彼女は僕の奥さん♪』  by フューリャン

僕の奥さんの日常を描いていきます
オノロケではありません!
僕から見ると、不思議で面白い彼女の考えや行動をお話していきます
“こんな人いるいるなぁ~”と共感したり、
ちょっとでも気が楽になってもらえたら励みになります
では、第1話へ!

Amebaでブログを始めよう!

今日の彼女のスケジュールは月に一度のカウンセリングひらめき電球

前日、課題となっている内容について聴いていた

いま彼女は、今までやっていたことから新しい興味のものへの転換期のようで、

どんどん新しいものへシフトしていっているロケット

 

話を聴いていると面白いし、現にいくつか実現し出している虹

それも早いスピードで、、、、、方向性は間違っていないということなんだろう

宇宙のサポートも受けているということでもあろうUFO

 

出掛けに、「もしかしたら、帰りに街を散策してから、帰るので、少し遅くなるかも音譜

と云って、出掛けていったDASH!

 

僕が帰ると、すでに家は電気が灯っていたので、

あまりノンビリとはしてなかったんだなと判断 くるくる

 

しかし、僕を迎える声は弾んでいたビックリマークウインク

 

これは、どういうことかはてなマーク

 ①カウンセリングセッションがうまくいった 合格

 

それとも

 ②街の散策で気に入った買物ができた ハイヒール

あるいは、

 ③その両方ができた 

と勝手に推測ドンッ

 

リビングに上がると、買物袋がいくつか拡がっていたので、

②又は③と判断!!

 

彼女は、4月にイタリア旅行に行くので

そのためのグッズとシューズ、、、洋服を購入したようだ

 

いくつか品評会があった後、そこで、関西人特有の質問

「これいくらだと思う?」 目

 

良いものを安く手に入れることが、

関西人にとってのショッピングでの勝利

 

食後にセッションの話も聴いたが、

こちらもとても満足するものだったようだ

つまり、先ほどの推察の答えは・・・・・・・・③番でしたベル

 

ご機嫌さん、、、、我が家は今日もめでたし、、、、めでたし、、、、ラブ