正直な

いや 正直すぎるほどに


どうやら私のココロは


カラダを凌駕してしまうらしい


あなたとは 別の


素敵な


素敵な あのヒトに


ときめいて。。。


あなたの 隣に いるのに


あなたを


求められず



気付いた


私は  もしかすると


あのヒトを。。。   求めているのかも しれないと



涙が 止まらなくて


あなたは


私を 



スキだ




いってくれるから



あんなにも 追い求めたあなたが


ここに


いてくれるのに



私が 全てを 告白したとき


あなたは 抱きしめてくれたから


おまえが隣にいないのは 考えられないと



ありがとう


私の大好きなヒト



君がスキなんだ



なんだかんだ言っても


君が街中で 可愛い女の子に反応するたび


やきもちを やいてしまうくらいに



すきなのに



気付けずに


君を 傷付けてしまった



おたがい 傷つけあっても しかたないのに



どうして


傷つけあってしまうの?


こんなに スキと


表すことなんて できなくて


ただ 漠然とした 不安と 


愛する 瞬間を


見つめるしかなくて




迷宮のようで 一本道で


困ってしまう。


スキだから。。。

恋焦がれる・・・・  あなたに

あなたがいない部屋は がらんどう

あなたがいない私は  寂しさの洪水の中を  ひたすら 泳ぐ


ただ  ひたすら泳ぐ




そうでもしないと


溺れてしまいそうになるから



あなたへの  尽きぬ思いに


沈んで。



息もできないまま、


その思いの中に



こんなとき


あなたを 強く 強く  



おもう 




   

あなたといる時間は

あっという間に過ぎてしまう


あなたに


スキと言われて


ココロが あったかくなる


あなたの隣は 


心地良い



いつまで 一緒に


いられるのか


わからない けれど



あなたの隣に


いさせて 


あなたの 体温を


感じさせて。。。



あなたが


私を


忘れても



私は


あなたを


思っていると


そう 思える