フレアのゲームな日々 -20ページ目

ゲームな日々

今日も バイト
がんばらねば。まだ 外は
くらいね。フレア地方は 今日は 寒いけど
晴れてるよ♪



☆                           ☆


ラグナロクオンライン




今日は ポリンカードだよ。
かわいいよね。

ポリンカード。

効果は
LUK+2 
完全回避+1
系列 カード 
装備 鎧 
重量 1 まだまだ たくさん 私も知らない
カードもいっぱいあります。



☆                           ☆


ミックスマスター


今日は 書きません。


☆                           ☆


巨商伝


今日は 書きません。


☆                           ☆


ドラゴンクエストⅧ


ルイネロの家にて
ルイネロ
   「そろそろ 戻る頃と思っていたぞ。
   どうやら・・・・・・・・・・
   ユリマに頼まれた品を
   見つけてきたようだな。
   「くさっても このルイネロ。
   そのくらいのことは わかるわい。
   この玉が ただのガラス玉でもな・・・・・・
   「しかし おぬしも
   たいがいの おせっかいだのう。
   「だが 無駄なことよ。
   いくら 本物の水晶を持ってきても
   また 捨てるのみ!
   「なに? 滝壺には捨てるな?
   あたると今度は 古傷が ひらくだと?
   わけが わからんぞ!
ルイネロ立ち上がる
   「まあ よいわ。
   いいか よく聞けよ。 わしが
   どうして 水晶を捨てたか・・・・・・
   「その理由は ユリマも
   知らんことだ。ましてや
   あんたらなど・・・・・・
   「その水晶玉をよこせ!
   今度は 二度と 拾ってこれぬよう
   粉々に くだいてくれる!
ユリマ
   「やめて!
   やめて お父さん!
   「私 もう知ってるから!
   ずっと前から 私・・・・・・・
   「なぜ 水晶を捨てたのか
   知ってたから。 私・・・・・・・
ルイネロ
   「・・・・・・ユリマ お前・・・・・・。
   じゃあ 自分の本当の親のことを?
ユリマ
   「うん・・・・・・。
   でも 私は お父さんのせいで
   両親が死んだなんて思ってないよ。
ルイネロ
   「どうしてだ? ユリマ?
   そこまで知っていながら どうして
   そう思う? このわしを恨んでも・・・・・・
ユリマ
   「ううん お父さんは ただ
   占いをしただけだもん。
   「私は 知らないけど
   お父さんの 占いって とっても
   すごかったんでしょ。
   「だから どこに逃げたのか
   わからなかった 私の両親の居場所も
   あっさりと当ててしまったんだよね。
ルイネロ
   「・・・・・・・・・・・・・・・・。
   「あの頃 わしには占えないものなど
   ないと思ってた・・・・・・。
   わしの名は 世界中に鳴り響き
   「わしは 有頂天じゃったよ。
   占えることは かたっぱしから
   占ったもんじゃ。
   「自分のことばかり考えて
   頼んでくる連中が 善人か 悪人か
   そんなことすら 考えなかった・・・・・・
ユリマ
   「もう いいの。 もう いいのよ。
   「だって お父さんは
   ひとりぼっちになった赤ちゃんの
   私を 育ててくれたじゃない。
   「私 見てみたいな。
   「高名だった頃の 自信に満ちた
   お父さんを。 どんなことでも
   占えたお父さんを。
ルイネロ
   「・・・・・・ユリマ・・・・・・。
主人公とヤンガス ルイネロの家で寝る。
ヤンガス
   「ぐがー ぐがー
寝てる^^
ルイネロ
   「やっと 起きてきたか。
   もう昼だぞ。 この時間まで 寝込むとは
   相当に 疲れていたのであろう。
   「とにかく おぬしらには
   礼を言わねばならん。
   「おぬしらの持ち帰った水晶も
   ほれ このように おさまる所に
   おさまったぞ。
   「こうやって 真剣に占うのは
   何年ぶりかのう・・・・・・・。
   これも おぬしらの おかけだ。
水晶が光る
   「こ これは どうしたことかっ!?
   「見えるぞ! 見えるぞ!
   道化師のような男が 南の関所を
   破っていったらしい!
   「むむ! むむむむ!
   「やつこそが マスター・ライラスを
   手にかけた犯人じゃ!
   「むむ! むむむむ!
   「こ こいつは たしか・・・・・・
   いや・・・・・・ だいぶ感じが違っているが
   その昔 ライラスの弟子であった・・・・・・
   「ド! ドルマゲス!
ヤンガス起きて
   「なんだって!!?
走って下りてくる
ヤンガス
   「あ 兄貴! ドルマゲスっていや
   兄貴とトロデのおっさんが追っていた
   性悪 魔法使いの名前じゃっ!?
   「んで その先は・・・・・・
   もっと くわしく わからねえのかっ?
ルイネロ
   「くわしくか・・・・・・。
   ちょっと 待っておれ。
   「ん? これは・・・・・・・・・・。
   「この水晶は 確かに 昔 わしが
   持っていたものに違いないが ここに
   ちいさなキズのようなものが あるぞ。
   「ふむ。 相当 かたい物に
   ぶつけてしまったようだな。
   「ん? そのキズの横に
   小さな文字で 落書きがあるぞ・・・・・・。
   「なになに・・・・・・ あほう じゃっと!?
   だ だれが あほうじゃっ!?
   いったい どこの馬鹿が こんなことを!
ヤンガス
   「ち ちがうでがすよっ!
   アッシが もっと くわしくって言うのは
   そんなことじゃなくって・・・・・・
   「あ 兄貴~!



☆                               ☆


いろんなことに 興味をもってしてるけど
なんか 疲れてきた・・・。
さあ 今日も バイト がんばろっと。


☆                               ☆



フレア♪