フレアのゲームな日々 -18ページ目

ゲームな日々

昨日は 七草粥作って
食べた。まあ おいしかったかな。
また きようから バイト 
がんばがんばたね。昨日は
買い物とか 眠くて おさぼりしちゃいました。





著者: 西村 琢
タイトル: 七草粥―美作路 2



検索したら こんなのでたよ。


☆                           ☆


ラグナロクオンライン






この画像は 友達と 撮った
ツーショットの1まいだよ。
もう 1年くらい前になるかな。
かわいいでしょ♪
もち フレアは プリーストです。
横にいる女の子は ハンターだよ。



☆                           ☆


ミックスマスター





これは レベル 35 のフレアが
装備している 兜です。
画像ちょっと 伸ばしてあります。
装備時は、
ヴァチュアヘルム
〔装備可能レベル:30〕
効果:幸運+10
ツノがかっこいい緑色のヘルム

これは モンスターを倒すと手に
入ることもあります。もちろん
このクラスの装備になってくると
モンスターも強い敵からじゃないと
まれに 弱い敵から 強い装備
でることもあるけど。
モンスターからだと
オプションもついてゲットできる
時もあるよ。



☆                           ☆


巨商伝






今日は鉄の小手 載せてみました。
レベルにあった 装備しか
身に着けられないので
やっとここまできたって
感じかな。




☆                           ☆


ドラゴンクエストⅧ



ユリマ
   「本当に いろいろ
   ありがとうございました!!
   「あいかわらず ひねくれ者ですが
   父の目が いきいきと輝きだしたのが
   私には わかります。
   「きっと あの目が
   私が まだ いない頃の
   父なんですね・・・・・・。
   「私には 本当の両親が
   いたみたいですが そんなこと
   ちっとも気にしてません。
   「意外かも知れませんが
   小さい頃の 私には
   とっても やさしい父でした。
   「あ! ごめんなさい。
   私ったら おしゃべりですよね。
   「もう いくんですよね。
   どうか お気をつけて。
   「それから あの小さい
   みどり色の おじさんにも
   伝えてください。
   「本当に ありがとうって。
ルイネロ
   「ふむ なにやら事情が
   ありそうだな。 聞かせてくれるか?
   「なるほど おぬしたちは
   ドルマゲスの手がかりをもとめて
   マスター・ライラスをたずねてきたと。
   「そして そのライラスは
   すでに 亡くなっていたという
   わけじゃな・・・・・・。
   「しかし わしの占いでは
   そのドルマゲスこそが
   ライラスを手にかけた犯人じゃ!
   「自分を知る人物を
   消したかったのか? それとも
   ほかに理由があったのか?
   「そこまでは わからんが
   とにかく ドルマゲスは
   関所を破り 南にむかったようだ。
   「南には リーザスという
   ちいさな村がある。
   「と わしが わかるのは
   ここまでじゃ。
   「とにかく おぬしたちには
   世話になった。
   気をつけて ゆくのだぞ。
久しぶりに
ルイネロ
   「なんだ おぬし また来たのか?
   相変わらず 旅を続けているようだな。
   ・・・・・・まあ 元気そうで 何よりだ。
   「わとの方は すっかり
   占い師としてのカンも もどって
   近ごろは よく当たると大評判なのじゃ。
   「これもすべて 水晶玉を
   取ってきてくれた おぬしらと・・・・・・
   そして 誰よりも ユリマのおかげだな。
   「そういうワケで おぬしらには
   一応 これでも 感謝しておるのだ。
   「礼と言ってはなんだが
   また 進むべき道に迷ったら ここへ来い。
   わが占いで おぬしらを導いてやろうぞ。
ユリマ
   「あっ みなさん
   また 来てくださったんですね。
   「おかげさまで あれ以来
   父は 占いへの情熱に 火がついたみたいで
   すっかり まじめになったんですよ。
   「以前が 以前だから
   少し 働きすぎなんじゃないかって
   心配になるくらいなんです。
   「たまには 前みたいに 酒場で
   羽を伸ばしてくれば いいのに・・・・・・。
   不器用な人なんですよね。
ヤンガス
   「あ 兄貴~!
外に出ようとすると
ヤンガス
   「待ってくださいでがすよ!
   「まさか ドルマゲスの野郎が
   この町に来てて その上 ライラスを
   殺したのが 奴だったなんて・・・・・・。
   「とにかく ドルマゲスは
   南の関所を破っていったって話でげす。
   早いとこ 追っかけるでがすよ!
   「しかし ユリマ嬢ちゃんと
   ルイネロのおっさんが 実の親子じゃ
   なかったとはねえ・・・・・・。
   「どうりで 似てねえワケでがす。
   あのイカつい顔が 嬢ちゃんの父親だなんて
   最初は 信じられなかったでがすもんね。
井戸のそばのおばさん
   「聞いたわよ。 じつは
   ルイネロさん ただのガラス玉で
   占っていたみたいだねえ。
   「どうりで ちっとも
   当たらなかったはずだよ。
   「でも やっとこさ
   本物の水晶を手にしたって。
   ユリマちゃんも おおよろこびさ。
民家のおじさん
   「わしは うれしいよ!
   ルイネロのやつが また本気で
   占いをはじめたそうじゃないか!
   「どんな心境の変化か わからんが
   こんなに めでたいことはないぞ!
おばさん
   「わたしゃ 気持ちわるいよ。
   「今朝 ルイネロさんに会ったら
   むこうから おはようなんて
   あいさつしてきて・・・・・・。
   「妙に 明るくってさ。
   いったい どうしたんだろうねえ。
宿屋でみかけるおじさん
   「おぬし 滝の上に小屋があるのを
   知っておるか?
   「てっきり 洞くつの中を
   登っていくのかと思ったが
   どうも そうではないようだな。
   「ふむ・・・・・・。もしかして 山の裏から
   あそこに 登れたりするのだろうか?
   どうなんだろうな? ふーむ。
子供
   「ねえ ねえ 知ってる?
   ルイネロの おじちゃんが
   復活したんだって!?
   「でも どういうこと?
   おじちゃん 死んでたわけじゃないのに。
   よく わかんないや。



☆                               ☆


更新するのも たいへんだね。
さあ また 今日からバイト
がんばろっと。♪


☆                               ☆



フレア♪