ゲームな日々 | フレアのゲームな日々

ゲームな日々

早いもので もう2日目
365日なんて あっというまだよね。
というわけで 今日もがんばです。



☆                           ☆


ラグナロクオンライン


今日は どんな画像貼ろうかな。
そうだな。フレアも持ってるけど、
メッチャかわいい 帽子の紹介。
1つは 画像でのせますね。
私のお気に入りの帽子♪





今 よく ゲーム中につけてるのが
↑のこの帽子 
これは「おしゃれな帽子」
っていうんだよ。
すごーく ほしくて 買ってもらっちゃった。
フフッ。
あと かわいい帽子には

大きなリボン
うさぎのヘアバンド
ニションキャップ

他にも たーくさんあります。
装備時にステータス変化できるのもあるかも???
今 あらたに 新しい 装備も追加されてるから
すごいよ。フレアはソフィーの帽子が
今度は ほしいです。
贅沢者とでもいってくだされ。



☆                           ☆


ミックスマスター


今日は そうだな 私がプレイしている
キャラでも載せるかな。
明日から3姉妹画像を
載せれる。では、






↑の画像が フレアがプレイしている キャラだよ。
弓で戦ってます。3姉妹載せようとおもったけど
いまいちだから やめます。



☆                           ☆



巨商伝


そうだな 今日は フレアが
装備してる 装備を1つ載せてみようかな。
ということで





↑は 火縄銃っていう 武器だよ。
バーン バーンってな感じて
戦ってます。




☆                           ☆


ドラゴンクエストⅧ


再び外へ
トロデ王
   「ふむふむ そういう事情が
   あったとはな・・・・・・。
   「えっ えらい!
   なんと 親孝行な娘じゃ!
   わしは感動したぞ!
   「しかも ルイネロというものが
   本来のチカラを発揮すれば
   見つからぬものは ないそうじゃな。
   「これぞ 一石二鳥というわけじゃ。
   うまくすれば 憎きドルマゲスの居所が
   わかるかもしれんぞ!
   「しかし 今夜は もう遅い。
   「わしと姫は もうこりごりじゃから
   今後は 町には入らんことにしたが・・・・・・
   「主人公らは 宿屋に泊まり
   明日への鋭気をやしなうがよいじゃろう。
   「明日の朝 滝の洞くつとやらに
   出発だぞいっ!
主人公とヤンガス 宿屋に泊まる。
宿屋主人
   「おはようございます。
   よく 休まれましたか?
   「昨夜は暗くて よく 見えなかったのですが
   お連れの小さな老人は 町の外に置いた
   馬車の中で寝たみたいですね。
   「では いってらっしゃいませ!
これからは 宿屋に泊まるときは 3ゴールド必要
ヤンガス
   「ユリマちゃんの話じゃ
   水晶玉は 大きな滝の下の洞くつに
   あるってことでげしたね。
   「でも その根拠が夢ってんじゃ・・・。
   いくら 占い師の娘だからって
   そんなもん アテになるんでがすかねえ?
   「この町にいると いつ また
   魔物の仲間だって 騒がれるんじゃないかと
   ビクビクしちまうでげすよ。
   「まったく 兄貴も
   よく あんなゲテモノのおっさんと
   一緒に旅をする気に なりやしたね。
   「見かけが 魔物なのは まだしも
   性格まで悪いんだから 最悪でげす。
   あれが自称王様とは お笑いぐさでがすよ。
朝になって
ヤンガス
   「ユリマって嬢ちゃんに 頼まれて
   占いで使う水晶玉を 取りにいくことに
   なってたんでがしたよね?
   「え~と たしか その水晶は
   大きな滝の下にある洞くつに
   あるって話だったでげす。
教会にて
シスター
   「旅のかたですね。
   さあさ 中に。
   「今の時間なら 神父さまが
   直々に お祈りをささげてくれますわ。
   「夜のお祈りは
   私の役目なんですけどね。
おばさん
   「この間 この町に火事があってのう。
   じいさんが ひとり 焼け死んだんじゃ。
   「わしゃ その じいさんのために
   こうして 祈ってるわけじゃな。
   「なかなか ハンサムなじいさんでのう。
   なんでも いにしえの賢者の末裔とか
   いうとったかのう。
井戸のそば
じいさん
   「ルイネロも もう じゅうぶん
   来るしんだじゃろうて。
   「しかし よく頑張って
   ユリマを あそこまで育てたものじゃ。
   「もう ええじゃろう・・・・・・。
   もう ええじゃろう・・・・・・。
おばさん
   「あたしゃ 見てしまったんだよ。
   あんたらが 夜中 町の外で
   ユリマちゃんと話してるのをね。
   「で なにかい?
   なにか 頼み事でも されたのかい?
   まあ だいたい察しは つくけどね。
外回りにて
おばさん
   「ユリマちゃんは とっても
   ルイネロさん思いよねえ。
   ふたりは 本当の親子以上・・・・・・
   「おっと! いやだよ。
   あたしとしたことが なにを
   言ってんだか。
   「今のは 聞かなかったことに
   しておくれね。
おばさん
   「あたしゃ 見たよ。
   皆で 追い出したっていう化け物をさ。
   「けどね 人じゃないってだけで
   ちっちゃくって弱そうなヤツだったねえ。
   なんだか 可哀想な気もしたわ。
宿屋にいたおじさん
   「ん? おぬしも 旅の者か?
   じつは 私もなのだ。
   「しかし 旅の目的がなにかは
   聞かないでおこう。
   人には 事情というものがあるからな。
小さい男の子
   「ねえ 町の中に 馬車を連れた
   みどり色の怪物が出たんだって!
   「きっと すごいヤツだったんだろうなあ。
   ボクも 見たかったなあ・・・・・・。
おじさん
   「よう 聞いてくれよ。
   「先日 火事があったと思ったら
   今度は 町の中に 怪物が出たんだぜ。
   「だいたい おかしな道化師野郎が
   町に来てから ろくなことがねえ・・・・・・。
   「そういえば 姿を見なくなったけど
   あの野郎 どこにいったんだ!?
女の人
   「風のうわさに聞いたけど
   どこかの 大きな国の王子さまが
   婚約したみたいよ。
   「でもね ある日をさかいに
   その相手の お姫さまのお城から
   連絡が とだえてしまったんだって。
   「もったいない話よねぇ。
   あ~あ 私にも 素敵な王子様が
   あらわれないかなあ・・・・・・。
男の人
   「ふ~む 大きな声では言えんが
   ルイネロが あのような男で
   むしろ よかったわい・・・・・・。 むふむふ。

   「き 聞いておったのか?
   ・・・・・・・・・・・・・・・。
   「まあ いいだろう。
   どうせ なんのことか
   わからないだろうからな。
民家のおじさん
   「まったく ルイネロのヤロー
   どうしちまったのか・・・・・・
   「昔は あんなんじゃなかったのに。
   あれじゃ ユリマちゃんが
   可哀想っていうものだよ。
   「と 思っていたが はて・・・・・・。
   「そういえば ユリマちゃんが
   まだ 小さい子供の頃から
   ルイネロのヤツは・・・・・・。
民家のおばさん
   「おそうじ おそうじ っと。
   「うちの人 昔は ルイネロさんと
   仲が よかったみいなんだけどね。
角仮面男
   「町の外を歩いていると たまに
   同じ場所を ずーっと うろついている
   魔物に 出会うはずだ。
   「だが ヤツらは えらく手強い。
   戦うんなら それなりに覚悟して
   かかるんだな。
   「もし 実際に 戦ってみて
   とても かなわないと思ったら
   逃げるのも ひとつの勇気だぜ。
道具屋左の人
   「う~ん どうも気になるなあ・・・・・・。
   「いえ じつは この前 おかしな人が
   この町に来たんですよ。
   「道化師の格好をしているので
   旅の芸人かと思ったんですがね
   妙に すごみがあって・・・・・。
   「町に現れた へんちくりんな化け物より
   あの人のほうが よっぽど恐ろしい気が
   しましたねえ。
酒場にて
マスター
   「うん? お客さんかな?
   でも 酒場は 夜からなんだ。
   「外をうろうろ歩くか
   宿屋で 休むかして
   夜になったら また来ておくれ。
バニーちゃん
   「ごめんね。昼間は 営業してないの。
夜の酒場
マスター
   「ルイネロさん 今日は とくに
   あれてるなあ・・・・・・。
   「いったい なにがあったって
   いうんでしょうかねえ。
ルイネロ
   「ん? おぬしは たしか?
はい
ルイネロ
   「あほうか! お前は!?
   そこは返事をするところじゃ
   ないだろう!
   「ともかくだ!
   「うちのユリマに なにを
   たのまれたかは知らんが
   余計な お世話だぞ!
   「わしは べつに困っておらん。
   今のままで 満足しておる。
   「だから わしらのことは
   ほっておいてくれんか?
   でないと 大変な事に なるぞ!
   「わかったなっ?
はい
いいえ
ルイネロ
   「やはり あほうには
   なにを言っても 無駄ってことか。
   「だったら 勝手にすれば
   いいだろう。
   わしは 知らんからな。
   「もう いいだろう。
   おぬしとは これ以上
   話すことはないぞ。
夜井戸の前で
おじさん
   「ぷは~! やっぱ 飲みすぎたあとの
   冷たい水は 格別だぜ!
   「ところで お前さん たしか
   人を さがしていたよな?
   なぬ? 今は 別のことをしてる!?
   「わはは。 そんなことも あるだろうよ。
   人生には 寄り道はつきものってわけだ。
   オレなんか 寄り道ばっか! ひっく。
町の外にて
トロデ王
   「おお 主人公 待ちかねたぞ!
   「それでは 水晶を求めて
   滝の洞くつとやらに いくとしようぞ。
   「わしとミーティアは 主人公の
   後をついていくゆえ 用があるときは
   話しかけるのじゃぞ。
   「いざ 出発じゃ!
外にて
トロデ王
   「言っておくが わしと姫は
   洞くつの中には 入らんからな。
   「王族である わしらが
   そんな危険で きつくて きたない場所に
   行くわけにはいかんからのう。
   「そういうわけで 水晶玉を
   探すのは お前たちに まかせたぞ!
   「主人公よ。
   町の外は 広いから 迷わないように
   気をつけるのだぞ。
   「まあ しかし ほとんどの場所は
   道なりに進んでいけば 迷うことなく
   たどり着けるから 心配ないがな。
   「魔物に会うことも 少ないし
   安全で快適な旅は 街道を進むのが
   基本じゃ。覚えておくがわよいぞ!
ヤンガス
   「目的の場所を見つけたら
   道なんて無視して 真っ直ぐ
   突き進むでがすよ!
   「多少 魔物とあうことは
   ふえるかもでげすが 気にしないでがす。
   それが 男のやり方でがすよ!


☆                               ☆


眠い 今から 寝て 初夢みれるかな。
おやすみなさい。


☆                               ☆



フレア♪