好きやねん
と言われたい(笑)
まだまだ妄想にふけるフレちゃんです
でもね
それよりね
惚れた
これが好き
マクドナルドのポテトのふにゃーっとしたやつ
あれ好きやねん
ラーメンはとんこつが好きやねん
ケーキより饅頭が、好きやねん
好きやねんを聞くチャンスは
まーまーある
だから言い慣れてる
え?ってその気になったら
え?普通に好きやで って普通レベルに叩きつけられる
その点
パンよりコメに惚れるわ
ケンタッキーよりモスに惚れるわ
なんて言わない
(比較対象がおかしいが)
昔ね
「○○、おまえに惚れたってよ」
って言われて
ドッカーン!ズッキューン!ボッカーン!
と落っこちたことがある
普通に好きレベルの存在だった人が
いきなり
大好きレベルになったというね
で、付き合ったと思う?
これも紆余曲折ある(恋愛難民)
この時に二股はダメだと思いしるし
この時に修羅場の切り抜け方も学ぶ
この時にいざとなったら男は逃げるのも学び
この時に男はズルいってこともわかる
二股は、したんじゃないよ逆だよ
本人いわく
もう別れる話をしていて、でも出ていってくれない
(同棲中だったわけだよ)
もう別れるんだって言ってる不倫男と同じパターン
修羅場は、
電話かけたらその彼女が出てきた
「いつもうちの○○がお世話になってます」て
嫁さん気取りで。
「あんた、どんなつもりで掛けてきてるん?
わかってるん?一緒に住んでる意味
私は出て行く気ないからね」云々
女は、たとえ要らない人であっても、取られることに抵抗がある。
「捨てる」生き物だけどそれは自発的
「取られる」っていう、他人にやられることは許せない生き物
そうやって揉めてる間、
口も挟まず黙ってるのが男
たぶん、どうやって逃げ延びるかだけを考えてる
その場を離れるが勝ちという、ズルい勝ち方を考えるのが男
なんしかズルいのよ、男は
またおいおい詳しく書くとして
その人は、ヤキモチを焼いて自ら燃えちゃって
のちに私の後輩と結婚した
修羅場になったのは私の先輩
社内恋愛ばっかりかよ!!(笑)
正統派な恋愛の進み方だっただけに
ドラマのようなへこみ方もした
あーあ