イタリア最高峰のワイナリー part2
カンティーナ巡回の後は
GAJAの飲み比べ
•GAJA&REY 2009(白)
•MAGARI 2009(赤)GAJAがトスカーナで作っているワイン
•BARBARESCO 2009
•BARBARESCO 1998
•SORI SAN LORENZO 1988(単一畑)
•BARBARESCO 1974
アンジェラ•ガヤ氏の娘さんがわざわざ時間を作ってくれて、一緒に試飲開始!!
貴重なワインを飲めたこの瞬間。最高の一時でした。
ありがとうございます
試飲後、GAJA氏の本(日本語版)まで頂きました。
こんなにして頂いて、無料って。。。
なんて偉大なワイナリー
ワイナリー見学を終え
時間は昼
そこで、みんなでBARBARESCO村にあるレストランに行く事に。
レストランから人が
え??
アンジェラ•ガヤ氏!!!!!!
狙ってたかのようなタイミングにみんなびっくり。
さすが、BARBARESCO村。
狭すぎます。。。
店はもちろんピエモンテの伝統料理
それに合わすもは
もちろんGAJA
新鮮な生の牛肉!!
なにも味付けしなくても旨味があってジューシー
正直、これには赤ワインが飲みたかった…
タヤリン
卵入り手打ちパスタ。
焼きそばみたいな食感かな??
白ワインがなくなったので、次は赤ワインを注文!!
GAJA BARBARESCO 2008年、2009年
ポレンタとバローロで煮込んだ牛の蒸し煮
バローロと合わないわけがない
こんな贅沢な時間を過ごせたのは久しぶりでした
会計をしにいくと
なんと、すべてGAJA氏の支払済。。。
恐るべしGAJA...
GAJAの飲み比べ
•GAJA&REY 2009(白)
•MAGARI 2009(赤)GAJAがトスカーナで作っているワイン
•BARBARESCO 2009
•BARBARESCO 1998
•SORI SAN LORENZO 1988(単一畑)
•BARBARESCO 1974
アンジェラ•ガヤ氏の娘さんがわざわざ時間を作ってくれて、一緒に試飲開始!!
貴重なワインを飲めたこの瞬間。最高の一時でした。
ありがとうございます
試飲後、GAJA氏の本(日本語版)まで頂きました。
こんなにして頂いて、無料って。。。
なんて偉大なワイナリー
ワイナリー見学を終え
時間は昼
そこで、みんなでBARBARESCO村にあるレストランに行く事に。
レストランから人が
え??
アンジェラ•ガヤ氏!!!!!!
狙ってたかのようなタイミングにみんなびっくり。
さすが、BARBARESCO村。
狭すぎます。。。
店はもちろんピエモンテの伝統料理
それに合わすもは
もちろんGAJA
新鮮な生の牛肉!!
なにも味付けしなくても旨味があってジューシー
正直、これには赤ワインが飲みたかった…
タヤリン
卵入り手打ちパスタ。
焼きそばみたいな食感かな??
白ワインがなくなったので、次は赤ワインを注文!!
GAJA BARBARESCO 2008年、2009年
ポレンタとバローロで煮込んだ牛の蒸し煮
バローロと合わないわけがない
こんな贅沢な時間を過ごせたのは久しぶりでした
会計をしにいくと
なんと、すべてGAJA氏の支払済。。。
恐るべしGAJA...
イタリア最高峰のワイナリー part1
ミラノから車で約1時間30分
目的地はBarbaresco村
この場所で有名なぶどう品種はもちろん
<ネッビオーロ>
今回ワイン見学させて頂いた場所
『GAJA』
知る人ぞ知る代表的なイタリアワイン
GAJA入口の壁には"関係者以外の訪問お断り"の看板にある通り、
GAJAは一般人の訪問は一切受け付けてくれない場所
まずは工場見学
元々は家族が住んでいた場所を今では工場に改装
地下5階まであり内部の床はどこも真っ黒!
これは火山の溶岩を使用しているそうで、補強効果もあり
内部はオークの甘~い香りと黒ぶどうの熟成香が充満しています。
<樽にも一工夫>
中央の部分にごま油を塗っている
樽の見た目をオシャレにする為、栓の口からワインがこぼれてシミになるのを防ぐため
工場見学の後は
GAJAのヒストリー説明
コルクは彼が最もこだわっているものの一つで、通常使われるコルクは長さ4~5cm。ところがガヤのワインに使われるコルクは「ロングコルク」と呼ばれ、長さは6cmと異例の長さを誇ります
その訳は、長期間の熟成にも耐え、空気が入らないようにするため
バルバレスコ最高の区画から単一畑のソリ・サン・ロレンツォをリリース。続いてソリ・ティルディン、コスタ・ルッシと計3種類の単一畑を造り始めました。ブルゴーニュのようなガヤの単一畑のワインは世界中で大人気になった
目的地はBarbaresco村
この場所で有名なぶどう品種はもちろん
<ネッビオーロ>
今回ワイン見学させて頂いた場所
『GAJA』
知る人ぞ知る代表的なイタリアワイン
GAJA入口の壁には"関係者以外の訪問お断り"の看板にある通り、
GAJAは一般人の訪問は一切受け付けてくれない場所
まずは工場見学
元々は家族が住んでいた場所を今では工場に改装
地下5階まであり内部の床はどこも真っ黒!
これは火山の溶岩を使用しているそうで、補強効果もあり
内部はオークの甘~い香りと黒ぶどうの熟成香が充満しています。
<樽にも一工夫>
中央の部分にごま油を塗っている
樽の見た目をオシャレにする為、栓の口からワインがこぼれてシミになるのを防ぐため
工場見学の後は
GAJAのヒストリー説明
コルクは彼が最もこだわっているものの一つで、通常使われるコルクは長さ4~5cm。ところがガヤのワインに使われるコルクは「ロングコルク」と呼ばれ、長さは6cmと異例の長さを誇ります
その訳は、長期間の熟成にも耐え、空気が入らないようにするため
バルバレスコ最高の区画から単一畑のソリ・サン・ロレンツォをリリース。続いてソリ・ティルディン、コスタ・ルッシと計3種類の単一畑を造り始めました。ブルゴーニュのようなガヤの単一畑のワインは世界中で大人気になった







