なんだかわからないけど

スマホからブログをアップできなくなっちゃって

パソコンから入れるようになったんだけど

パスワードだかなんだかの再確認をしないと

イイネも押せなくなった。

 

スマホで何回かアドレスとパスワードを入力したんだけど

どうしても 違います が出てしまって

やっと新しいパスワードでアメブロを開けるようになったと思ったら

新しい私 になっていて、そのリメイク相談室さんは私にとっては

私じゃない影武者てきな人で、、、、

だって、今までの履歴を引き継いでないんだもん。

 

あーぁ、困ったな。

 

せっかく今まで思った時に主任の悪口

感情や出来事を書き留められていたのにな。

 

不便だな。

 

台風が過ぎた

今回の台風は大雨が長時間降り続いた

 

仕事は前日に事務所からキャンセルの連絡があり

なるべくヘルパーさんも出ないように調整してくれて

どうしても行かないといけない訪問先には事業所の車で送迎します

ということと、利用者様には時間が読めないのでいつもの時間には

伺えないかもしれないということをご了承いただいての対応だった

これまでに経験したことのない台風 とテレビで知って

明日はいいからと電話をくださった利用者様やご家族もいらっしゃったとのこと

ヘルパーの安全も考えてくださってありがたいです

 

以前の勤め先はどんな状況でも歩いてでも行けと言われていた

それがヘルパーの仕事・使命だと

利用者様第一に考えて…と

がんばった

 

けどね、今回、その使命の洗脳が私の頭からはがれた

今回のように天候の危険の予測ができる場合は

前もって予定をずらす事もできるんだから

何も大雨や大雪の中をヘルパーが無理して動くことはないんすよね

 

スマホから大雨警戒警報と

河川氾濫の注意、避難勧告の情報が聞いたことのないアラームとともに届く

以前、働いていた地域の情報だった

あの川の近くに一人暮らしでいた利用者様のお顔が思い浮かぶ

一人暮らしのアパートで寝たきりの方もいた

心配

だけどどうしようもない

あの川が氾濫しそうになっている様子をテレビで見ながら

無事を祈るしかできなかった

一夜明け

いろいろなところの被害の様子を見て

被災地というところが日本のあっちこちにできたな…

と思う

きっと気候変動とともに日本も安全に住めるところなんて考え方も変わって

いくのだろうけれど

オセロのように被災地を黒にひっくり返していって

修復できたところはまた白に返していったとして

なんだかもう、、日本は真っ黒になっちまうんじゃないの…

と暗い気持ちになる

 

先週、親知らずとその隣の歯を2本いっぺんに抜いて

未だ痛みが治まらないダメージがあるから

そんなふうに気が落ちているのだろうか…

 

空は晴れても気持ちが晴れない… 

 

主任の出張土産
なぜか
主任は南に行くと
黒糖を買ってくるのだが(=_=;)

毎回「ヨーグルトに入れて食べると美味しいらしいよ」と言うんだけどさ、
まだ、前のやつもいっぱい残ってるしよ、
ヨーグルトに入れて食べたのだって
いっかいかにかいとかでしょ。

たぶん~ キャバクラなんかで
オススメされてんだろうなー(-.-;)
名前が入ったお土産は
買わないくせに、自分の名前、探すよね(笑)

わたし、コマーシャル見るの好きなんだー
でも、嫌いなCMもあって、今はね
フックオフのやつ… すごい嫌な気持ちになる。すぐチャンネル変えるもんね!( ´Д`)=3

好きなのはバイト探しのインディードのCM。
デートでバーに行ったら弟がバイトしてて
「何そのキャラ?」「焼酎ロックでいい?」とか、バラされてキレる二階堂ふみのやつ
(≧∇≦)bうけるっ

私、仕事で利用者様とツーカーになって
東北出身のおばちゃんだったから
会話が親戚のおばちゃんとしゃべるみたいになっていて、いつもトイレ介助しながらくだらない会話してたのですよ。
あまり会話が楽しくてトイレに座ってもなかなかお小水が出ないなんて事もあって
「い〜がら、しゃべってねーで、はやぐおしっこしっちまいなよ~」「ほだごど言ったって出ぬぇもんは出ねんだで〜」「黙って、集中しろ〜」アハハ アハハ
なんて感じに。
「んだ」とか「ほだ」なんてのが普通になっていたのに、ある日、その時間にケアマネさんが来てた事があったのね。
そしたら私達、「では、トイレに行きましょうか」「はい、」「後ろから支えますから、ゆっくり足元にお気をつけて」「あ、はい。」
なんて調子で、二人とも、まったくキャラが違うまま、一連の排泄介助が終わり、ケアマネさんがそれを見学して帰られた後、、
2人で大笑い。
「あんだが、いづもど違うがら、わたし、笑っちまいそうだったず」「んだって、まさが、ケアマネさんの前で、ズーズー弁しゃべらんにべした」「んだで。おれも(女性ですが、自分の事をおれといいます)はい しか言われながったよ〜」アハハ アハハ
いつもと違うお互いのよそいきの顔を見て
お互いに「なにそれ」と思っていたのでした。
あのおばちゃんご健在かしら…。
ベッドからひとりで起きられるようになったかな?行きたくないと拒否していたデイサービスにはデビューできたかな…。

楽しい時間だったな。