九星気学の星別に
2026年1月の運勢を占っていきます☆
1月5日小寒より2月3日まで
九紫火星・己丑(つちのとうし)
🌲三碧木星🌲
【三碧木星】の人の生まれ年
昭和9・18・27・36・45・54・63年生まれ
平成9・18・27年生まれ
令和6年生まれ
※九星気学では
1月1日~2月3日前後(節分)までに生まれた方は、前年生まれの方と同じ星と干支になります。
2026年1月の運勢
1月は北東の艮宮(こんきゅう)に回座します。
年盤の五黄土星と同会となります。
吉方位…なし
本命殺…北東
本命的殺…南西
暗剣殺…南
五黄殺…北
月破…南西
月建…北東
天道・天徳(吉神)…西
生気・天徳合(吉方作用)…東
※月盤での方位となります。必要な時に年盤・日盤と合わせて判断するのが良いでしょう
⚠️1月17日∽2月3日の期間は冬土用
冬の土用殺→北東
祐気取りをする場合、吉方位が北西の場合でも土用期間の北西の方角は避けるようにされてください
^_^🙏今月の守護神…虚空蔵菩薩
🟫今月のラッキーカラー…茶色
三碧木星の1月の運勢(年運:活動運)
変化変調の運気です。停滞を感じていた人には新しい風が入りやすく、順調だった人ほど停滞し思い通りに進まないことが多くなりそうです。焦って状況を変えようとすると判断を誤りやすい月なので、冷静に流れを観察しながら、その場に応じた対応をすることが大切です。また人からの情報に左右されやすい暗示です。年盤での五黄殺もかかるため、甘い誘いや確証のない話には注意が必要です。軸を安定させ自分の意思を大切にしてください。頑固さが出やすく、知らず知らずのうちに譲れなくなることも。周囲との歩調を意識し落ち着きをもって過ごすようにしましょう、
健康面でも変化変調。腰や肩など関節まわりの不調や古傷の再発には注意しましょう。持病のある方は無理をせず、事故や怪我にも気を配るようにしてください。悪化、不注意による事故や怪我にも注意してください。環境の変化で気持ちが揺れやすいため、好きなことを楽しむ時間を作り、上手に気分転換をするようにしましょう。
経済面はやや低調。臨時収入に恵まれる人がいる一方で、思いがけない出費が重なりやすい月です。貯蓄や家計の見直しには良い機会となるので、無理なく取り組むと金運の安定につながります。相続や不動産の問題が発生しやすい暗示ですが、慎重に判断し欲深にならないようにしましょう。金銭やカード類、貴重品の管理にも十分に注意してください。
恋愛面はやや低調。独り身の人には新たなご縁が近づく気配があります。この月は友人など親しい人や身内との繋がりが良縁を動かすため、複数人のお仲間との集まりやお出かけがチャンスとなるでしょう。友情から恋心へと気持ちが変わる可能性もありそうです。交際中の人は波風が立ちやすく、過去の恋が再燃したりと気持ちが揺らぐこともあるかもしれません。また結婚を意識するか距離を置くかといった選択を迫られる暗示もありますので、自分の心の声を冷静に見つめて判断してください。家庭面でも様々な環境の変化がありそうですが、家族と心を一つにして柔軟に対応しましょう。
⭐️三碧木星の年運はこちら
※九星気学では2月3日前後(節分)までを一年とするため今月までは二黒土星の年となります。
変化変調の運気となる三碧木星さん。周囲には流されず、まずは自分ありきで過ごしながら、良い流れに乗っていってくださいね☆
🔮占いサロン「青琴会」

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