九星気学の星別に
2026年1月の運勢を占っていきます☆
1月5日小寒より2月3日まで
九紫火星・己丑(つちのとうし)
🪐二黒土星🪐
【二黒土星】の人の生まれ年
昭和元・10・19・28・37・46・55年生まれ
平成元・10・19・28年生まれ
令和7年生まれ
※九星気学では
1月1日~2月3日前後(節分)までに生まれた方は、前年生まれの方と同じ星と干支になります。
2026年1月の運勢
1月は西の兌宮(だきゅう)に回座します。
年盤の四緑木星と同会となります
吉方位…なし
本命殺…西
本命的殺…東
暗剣殺…南
五黄殺…北
月破…南西
月建…北東
天道・天徳(吉神)…西
生気・天徳合(吉方作用)…東
※月盤での方位となります。方位を見る場合は年盤・日盤の方位と合わせてください
⚠️1月17日∽2月3日の期間は冬土用
冬の土用殺→北東
祐気取りをする場合、吉方位が北西の場合でも土用期間の北西の方角は避けるようにされてください
🙏今月の守護神…普賢菩薩
🟥今月のラッキーカラー…赤
二黒土星の1月の運勢 (年運:強勢運)
運気は好調。全体的に明るく、多忙により張り詰めていた気持ちが緩み心にゆとりが生まれるため、私生活では旅行やレジャーなどを楽しむ時間が持てそうです。人との交流も多くなり、新たなご縁や嬉しい繋がりが広がる和やかな月となるでしょう。ただし気が緩みやすい分、仕事面では注意が必要です。集中力が散漫となり、遅刻やうっかりミスが増える暗示です。公私の切り替えを意識し、丁寧さを心がけることが大切となります。またこの月は発する言葉には慎重に。軽い気持ちでの発言やできない約束、余計は信用を失いかねません。誠実さをもって、良いご縁を育んでいってください。
経済面は比較的好調。ただし人とのお付き合いが増えるため、出費も自然と多くなりやすい月です。楽しい流れの中でつい気が緩み、予定外の支出や大盤振る舞いには要注意。交際費は使いどころを意識し、本当に必要なものや心が満たされることにお金を使うよう心がけることで、金運が安定してくるでしょう。
健康面はやや低調。楽しい予定が増える分、ついつい食べ過ぎ飲み過ぎになりやすいので、ほどほどを心がけるようにしましょう。この月の体調不良は長引きやすい傾向なので要注意です。またこの月は虫歯や口内炎・喉など口に関する疾患が暗示されますので、日頃からしっかりと対策しておくと無難となります。
恋愛面は好調。人との交流が広がり多くのご縁に恵まれそうです。独り身の人は特にチャンスが多く、イベントや会食・旅先や趣味娯楽の場で自然な流での出会いが期待できるでしょう。ただしこの月は言葉の行き違いが起こりやすい月でもあります。ついつい話し過ぎたり、軽い冗談のつもりが誤解を招くこともありそうなので、相手の反応を意識しながらの会話を心がけてください。結婚など大きな決断には適した時期です。しっかりと話し合いながら先を見据えて進めていきましょう。家庭においても明るく、楽しい出来事も多くなりそう。旅行やレジャーは大吉です。
⭐️二黒土星の年運はこちら
※九星気学では2月3日前後(節分)までを一年とするため今月までは二黒土星の年となります。
プライベートで楽しくなりそうな二黒土星さん。均衡という開運の鍵で、明るい扉を一つ一つ開けていってくださいね☆
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