想い眠れないのはキミの瞳が瞼に焼き付いて離れないからあの時キミの笑顔の中に見えた淋しそうな瞳気丈に振る舞って僕に見せまいと作った笑顔だったんだよね抱きしめる事も話を聞く事さえ何もできないのが悔しいただただ側にいるだけしかできない心からの笑顔がキミに戻る事を祈りながら何もできないって…つらいです(>_<)