さらに集落の中へと足を進める
と
家のドアの前、雨よけ見たいのがついてる玄関まえに
ばばあと向かいにその息子がドラゴンをみたと話してる。
ばばあは頭がおかしくなったと思われかけている。
家のドアに入ろうとしたがロックされている。
しかしばばあの話が終わりばばあが家の中に入ってから
ドアを調べると中に入れた。
ばばあがキレだして家から出て行けと無限に言って来る
いい胸してんじゃねえかばばああ
ひひいひ
あまりに出て行けとずっと言い続けられて
俺のリアルの家の環境とかぶりいらつき
そろそろヤろうかと
いつのまにか馬鹿息子が帰ってきていた。
このままじゃ戦いになるのでそれじゃあつまらない
私はもっとこそこそと地獄を描きたいのだ・・・。
また次の機会にしよう 私はいつでも機を伺っている
