まあ前の記事でも書いたがそう言う事よ、、。

知らなかったとか。。。。汚染地域にいてもそう言う事を簡単に言うよねー。

罪にならんからね。

俗世の働いてるキミたちもそうだよね。

飲食業もみんな水道水出したり、、それ以前にも飲食業界の裏話はひどいもんだからね・・・。

金儲けてほかより裕福になりたい、、それがみんなだよ。平気なツラしてそういうことみんなしてんだよ。

商売人以外も町のババアも知能があまりに低すぎて害になってるし。
ジジイも何人だかわからないようなやつみかけるし、ゲンコツしたくなるよ。ババアも。

俺は一人だからな。。。



友達欲しい。
今年の夏は誰かとプールか海行きたい・・。

プール行きたい綺麗でスタイルのいいJKと。






政治社会人..牛に汚染稲わら、新たに7戸判明…411頭出荷
読売新聞 7月18日(月)16時11分配信

 福島県の畜産農家が放射性セシウムに汚染された稲わらを牛のえさに使っていた問題で、県は18日、新たに県内の7戸の肉用牛農家でも汚染された稲わらを与えていたことが分かったと発表した。

 7戸の内訳は、二本松市1戸、本宮市1戸、郡山市2戸、須賀川市1戸、白河市1戸、会津坂下町1戸で、これらの農家から計411頭が、福島、東京、埼玉、栃木、群馬、兵庫の各都県に出荷されたとしている。 .最終更新:7月18日(月)16時11分





 「知っていたら出荷なんかしない」。高濃度の放射性セシウムに汚染された稲わらを食べた肉用牛42頭を出荷した福島県浅川町の農業生産法人の男性経営者は15日、こう言ってうなだれた。汚染はこの日も拡大し、周辺農家の困惑も広がった。

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牛の飼料保管に盲点 稲作農家まで徹底…
記事本文の続き 肉用牛を出荷した農業生産法人では、国産の稲わらだけを与えていた。わらを検査したのは11日。男性経営者は「本当に見つかってまた驚いた。安全な餌が欲しくて国産を使ってきた。リスクのある外国産は使えない」と話す。

 牛は外国産の餌を介して口蹄(こうてい)疫に感染する危険がある。このため福島県は畜産飼料の国産化を進めてきた。農業生産法人にセシウムに汚染された稲わらを供給した「白河有機農業研究会」(福島県白河市)も国産化促進事業の一環として、有志の農家で結成された。

 わらは1個180キロになるようにロール状にして販売。1個3000~4000円で利益はほとんどないが、畜産業者から牛糞(ぎゅうふん)で作った堆肥を受け取り、有機農法の肥料としている。

 「こちらは牛の堆肥がもらえ、相手は国産の安全な稲わらが手に入る。互いにうまくいっていた」と、研究会に所属する男性(55)は振り返る。「コメは堆肥がなくても育つが、牛は…」と畜産農家を気遣った。





セシウム汚染牛、新たに埼玉県内6市町で流通が判明
産経新聞 7月18日(月)19時34分配信

 高濃度の放射性物質を含む稲わらを食べた福島県産肉牛が流通した問題で、埼玉県は18日、この牛肉計約68キロ分が県内6市町のスーパーなどで販売されていたと発表した。

 県によると、流通した牛のうち1頭分について、スーパー「ライフ」寄居店(寄居町)、毛呂山店(毛呂山町)、北春日部店(春日部市)で各195~250グラム入りパック計7個分▽スーパー「そうます」(川口市)で計9キログラム分が販売。別の1頭分について、鳩ケ谷市内の焼肉店で約16キログラム▽松伏町の焼肉店で42キログラムが提供された。

 これらの牛肉は5月14日~6月13日の間にすでに一般の消費者に全て販売され、在庫はないという。

政治社会人..牛に汚染稲わら、新たに7戸判明…411頭出荷
読売新聞 7月18日(月)16時11分配信

 福島県の畜産農家が放射性セシウムに汚染された稲わらを牛のえさに使っていた問題で、県は18日、新たに県内の7戸の肉用牛農家でも汚染された稲わらを与えていたことが分かったと発表した。

 7戸の内訳は、二本松市1戸、本宮市1戸、郡山市2戸、須賀川市1戸、白河市1戸、会津坂下町1戸で、これらの農家から計411頭が、福島、東京、埼玉、栃木、群馬、兵庫の各都県に出荷されたとしている。 .最終更新:7月18日(月)16時11分






 スーパー「ライフ」などで流通した牛肉は東京都の調査で1キログラム当たり670ベクレルの放射性セシウム(暫定基準値500ベクレル)が検出された。県食品安全課は「すでに消費された可能性が高いが、直ちに健康被害が出るレベルではないので落ち着いて対応してほしい」と呼びかけている。





「被曝すれば男が生まれる」と中国人バカップルが続々訪日
配信元:
2011/07/17 17:25更新

記事本文若い中国人カップルの間で「訪日ツアー」がブームだそうだ。

震災直後、中国政府の帰国勧告を受けて各地の空港が中国人の帰国ラッシュで大混雑したことは記憶に新しい。そんな放射能パニックに陥った中国人が戻ってきたのかと思えば、どうも歓迎できない動機がありそうである。

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“煽り派メディア”の「被曝限度20倍に…
「プール、海からの被曝は少ないが浜辺…
記事本文の続き「被曝によって男児が生まれる確率が高まる、というドイツの研究が中国紙で報じられたからです」(中国在住の日本人ジャーナリスト)

『北京晩報』は6月8日付で、〈放射線で男の赤ちゃんが増える〉と題した記事を掲載。核実験が頻繁に行なわれた1960~1970年代にかけての欧州・米国や、チェルノブイリ原発事故の2年後のベラルーシ、ドイツとスイスの原発周辺の地域でも男児の出生比率が高くなったという怪しげな研究発表を報じたのである。

これがトンデモ説であることはいうまでもない。本誌4月8日号で報じた通り、放射線影響研究所は原爆投下を受けた広島、長崎での大規模な調査から、放射線被曝が人間の遺伝子の伝達に影響を及ぼさないと結論づけている。だが、一人っ子政策が続くなかで男児を希望する風潮が強い中国人が、この情報に飛びついたのだ。

中国のネットユーザーは記事に即反応。中国版ツイッター『微博』には〈男の子を授かりたいなら日本に行け〉〈すぐに日本行きの航空券を買いに行く〉〈旅行会社は男子懐妊ツアーを組んでくれ〉などの書き込みが相次ぎ、ついには〈訪日旅行を盛り上げるために小日本が考えたデマじゃないか?〉という陰謀論まで登場した。

瀋陽の日本総領事館に問い合わせると、4月にはゼロだった訪日ビザの発給数は、5月に23人、6月に1900人と大幅に増えている。

中国人団体を取り扱う日本の旅行会社の添乗員が苦笑交じりに語る。「九州の阿蘇山を案内した時、新婚の中国人カップルから、“放射線量はどのくらいか”と尋ねられました。“何も心配いりませんよ”というと、男の赤ちゃんが欲しかったそうで肩を落としていました」

日本にカネを落としてくれるのは歓迎だが、冷やかし半分の来日は勘弁してもらいたい。

※週刊ポスト2011年7月22・29日号





すぐさま追記
新潟に宮城産セシウムわら=東京などへ肉牛24頭出荷
時事通信 7月18日(月)17時37分配信

 新潟県は18日、同県長岡市の畜産農家2戸が保管していた宮城県産稲わらから、国の暫定規制値(1キロ当たり300ベクレル)を超える1万500~2万600ベクレルの放射性セシウムを検出したと発表した。乾燥する前の水分を含んだ状態に換算すると、規制値の8~15倍に相当する。うち1戸の農家からは新潟県内と東京都のと畜場に肉牛計24頭が出荷されたことも分かった。これらの農家はいずれも宮城県内の業者から稲わらを購入したという。
 新潟県は2戸に対し、この稲わらを与えた牛の出荷や移動の自粛を要請するとともに、流通状況の調査を開始した。県内で宮城県産の稲わらを使用している他の農家が保管する稲わらを対象に、セシウム検査も実施する。 






また追記

ついに枝野が(国)が



福島産牛肉の出荷制限を指示…政府
読売新聞 7月19日(火)16時14分配信

 高濃度の放射性セシウムに汚染された稲わらが肉牛に与えられていた問題で、枝野官房長官は19日夕の記者会見で、福島県産の牛肉について、原子力災害対策特別措置法に基づく出荷制限を福島県知事に正式に指示したと発表した。

 肉類についての出荷制限は初めて。すでに同県産の牛は出荷が自粛されているが、正式に制限されることで、同県産の牛肉は市場に流通しなくなる。 .最終更新:7月19日(火)16時14分