日本脳炎も一緒にです。
自分の番が来て、注射と理解したちびダー。
「注射は、きらい!!」
と、拒否。
でも、インフルエンザの注射を打たれてしまいました。
1本目を終えて、
「注射はきらいだってば!
もうしない!!」
しっかり主張したのに、
まあまあまあ~。
お医者さんやハハに抑えられて、
二本目の注射。
「注射はいやだって言ったでしょ~!!
もう注射しにはこないからねっ!!」
怒りながら、悔し泣き。
生まれてからこれまで
続いていた注射不敗神話は、
本日を持ってストップしました☆
「左右に2本の注射は、大変だからねぇ。」
お医者さんがなだめてくれましたが、
怒りは収まらず。
待合室に戻っても、
肩を震わせて真っ赤になっていました。
でもね。
「注射はいやだけど、
口を開けたり、お腹出すのは良いよ。」
普通の診察なら良いそうです。

「今度くるときは、
マジレンジャーの本よむから。」
読みたい本も宣言して、
帰って行きました。