フニャコラと同じキャッテリー出身の猫たちは、親戚のような存在でずっと気になっていました。
2007年はCの年。その中でもずっと忘れられない存在にキャビアちゃんがいます。
我が家は女の子を希望して予約待ちしていました。
先に女の子ご希望の方がいらして、本来であればフニャラが養子に行くところ、我が家に順番を譲ってくださったとの経緯がありました。
もしかしたら、キャビアちゃんが我が家の猫になっていたかもしれません。
今年で19歳ですが、健在とブログに記載がある!と知り、とっても嬉しくなりました。
かかりつけの動物病院が同じなので、いつかお会い出来るかなぁ〜
キャビちゃん、素晴らしいわ〜
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