1号のクラスでは只今お遊戯会の役を決めている最中。
小人役をやりたがっている子が20人もいて、1号もその中の1人。
先生が先日の参観の時に「小人さんをやりたい子がたくさんいて、ちょっと困っています」
と仰っていました…。
今日、1号が帰って来ると
「僕、町の子供達の役をやることにしたよ。全然小人やる子が減らなくてさ、だから先生に『街の子供たちに移ります』って言ったんだ」
と言っていました。
成長したねぇ…。
周りの状況を見て判断できるようになったんだね。
母心としては本当はやりたかった小人の役をやらせてあげたいのだけど、
本人がそう判断したんだもんね!!
私「じゃあ、1号が靴を買いに行く所、頑張って応援するね」
1号「うん」
いっぱいビデオに撮っちゃうぞ!!