画像が卑猥過ぎてBanされたようです。
そんな画像は今後LiveDoorで使用します
ワコと同棲してるけど、週に1〜2日は自分の家に戻ることがあります。その隙間を狙ってセフレと会ってます。
セフレは3人。
どれもたまにしか会わないゆるい関係で、日常には食い込ませない。
ただ躰の欲を満たすだけの存在です。
その中のひとりが年下のフリーター。
甘えん坊で可愛らしい子で、彼女とは不定期に甘い空気の夜を過ごしている。

肌は柔らかくて瑞々しく、抱きしめると溶けてしまいそうな感触がする。
昨日の夜、彼女はいつものようにカジュアルなTシャツにショーパンで現れた。
幼い笑顔が、ただ甘さを増して見える。
ラブホの部屋に入るとすぐ、前戯が始まった。
唇を重ね、舌を柔らかく深く絡め合う。
唾液の甘い味が口の中に広がっていく。息が熱く混じり、彼女の唇が吸いつくように柔らかく応えてくる。

Tシャツをゆっくり捲り上げ、小ぶりな胸を優しく、でも露骨に揉む。
柔らかくて、乳首の温かみが指に染みてくる。
指の腹で乳首をつまみ、ゆっくり転がすと、彼女の躰が小さく震えた。
すでに硬くなったT首を軽く摘まみ上げ、指で円を描くように刺激すると、甘い吐息が漏れてくる。
彼女の指が俺の胸を撫で、甘く囁きながら躰を預けてくる。
肌と肌が密着し、彼女の体温がじわりと伝わってくる。
下に手を伸ばし、パンTの上から股間を撫でる。
すでに湿った布の感触が指を誘い、クリクリをゆっくり、執拗に刺激する。
布越しに感じる熱と湿り気が、指先をぬるぬると汚していく。

パンTをずらして指を内部に入れると、ぬるぬるした蜜が滑りを良くして心地いい。
熱く柔らかい壁が指を締めつけ、蜜が指の根元まで滴り落ちるほど溢れてくる。
そのままク〇ニに移り、舌を優しく、でも貪欲に這わせて甘酸っぱい味を味わう。
陰唇をゆっくり舐め上げ、クリクリを舌先で転がし、吸い込むように刺激する。
蜜が舌の上に広がり、彼女の味が濃く染みてくる。
彼女の腰がくねり、手が俺の髪を掴んでくる。
躰が小さく跳ね、甘い声が抑えきれずに漏れる。
絶頂は静かで、躰が微かに震え、体液が穏やかに、でもたっぷりと溢れ出す。
太ももを伝ってシーツを濡らすほどだった。
本番は正常位から。ゆっくり挿入すると、内部の柔らかさと熱さがぎゅっと包み込んでくる。
熱くぬるぬるした壁が亀頭を締めつけ、根元まで沈めると彼女の息が詰まる。
動きを合わせながら彼女の目を見つめる。
ピストンを続けると胸が揺れ、甘い喘ぎが漏れてくる。
奥を突くたびに蜜が音を立て、結合部がぬるぬると濡れそぼつ。
騎乗位に変えると、彼女が少し恥ずかしそうに腰を振り始める。
体重が沈み、内部が収縮するたびに快楽が増していく。
彼女の腰がくねると、熱い蜜が溢れ、俺の太ももを濡らす。
汗の匂いが甘く混じり、彼女の躰が上で震える。
射精の瞬間、互いの体が溶け合うように密着する。
熱い精液が奥に注がれ、彼女の内部がびくびくと収縮してそれを受け止める。
後戯は長めに取る。
抱き合いながらキスを繰り返し、肌の柔らかい温もりを確かめる。

汗ばんだ肌をなで、まだ熱い股間を優しく撫でると、彼女がくすぐったそうに笑う。
シャワーでは洗い合い、泡で遊びながら触れ合うと自然と笑いが起きる。
泡だらけの躰を密着させ、また軽く触れ合うと、彼女の頰が赤くなる。
別れ際は甘く、次を約束して部屋を出た。