正丸峠事件 容疑者逮捕
| 埼玉の動物葬祭業者を逮捕 山林に死骸捨てた疑い |
埼玉県飯能市の山林に犬猫約100匹の死骸が遺棄されていた事件で、
埼玉県警は7日、廃棄物処理法違反の疑いで動物葬祭業の元町議、 容疑者 (71)を逮捕した。
逮捕容疑は3月26日から31日までの間に、飯能市坂元の山林に犬の死骸を捨てた疑い。
県警によると、容疑者は「間違いない」と容疑を認めている。
東京のペットサロン関係者が3月初めに「たくさんの死骸が捨てられている」と市や警察に通報。
死骸は衣服やリボンを着けたものが多く、県警はペットの葬儀をする業者が
不法投棄したとみて捜査していた。
(共同通信社より抜粋)
逮捕されましたが、この悲しみや怒りは消えません。
そしてこれからも捜査が続くとおもいますが、
力を、そして想いをこめて動かれた関係者様への尽力にただただ陰ながらでございますが
感謝いたします。
このようなことが二度と起きないようにと心から願います。。。
そして心よりご冥福をお祈りいたします。