ドリームカップ前、関東地区で行われる最後の交流試合ということで500名超の選手がレベルの高い激闘を繰り広げました。
中野道場生の結果、
小学一年 組手の部
準優勝 山中琥太郎
以上となりました。
当たり前の事ですが、稽古を積んでいる選手は着実に力をつけていると実感しました。
手を抜けば、これまた当然の事ですが力不足が顕著に現れます。
常に高い目標を持ち、熱い情熱とたゆまぬ努力を継続し続ける事は難しいことです。
しかし、それを普通にやり続ける選手だけがトップ選手として君臨しているのが現実です。
良い結果、悪い結果にも目を背けずしっかりと受け止めて、努力という歩みを止めないで欲しいと思います。
ドリームカップに出場する選手は気を引き締めて稽古に取り組みましょう!
今回もお忙しい中、会場まで応援サポートに起こし頂きましたご父兄様、道場生の皆さん有り難う御座いました。
また宜しくお願い致します。
押忍
