朝から暑い(-"-;)です。

沖縄出身の近所の友達は、沖縄よりこちらの方が蒸し暑いと言っていました。

沖縄では、カラッとしていて、木陰に入れば、蒸し暑くはないそうです。

彼女は、琉球大学に通っていて、本土復帰前だったので、授業料はドルで払っていたそうです。


我が故郷、名古屋も京都に負けず劣らず蒸し暑い街です。

クーラーをつけなければ、眠れないくらい。

こちらでは、クーラーなしでも、なんとか眠れています。


暑い時間に配達に来てくれる生協の地区担当職員さんに、「塩飴」と「レモンキャンディ」をあげました。

もう一人の組合員さんも、飲み物を渡したそうです。


息子より若いであろう職員さんが 、朝から夕方まで、汗をかいて肉体労働をしているから、励ましたくて。

でも、「塩飴」は「生活クラブ」のものでした( ̄・・ ̄)。

ま、いいか。




funwaritoさんのブログ-SH3E05430001.jpg

シュシュを二つ、作りました。


紫陽花色の木綿糸のは、鎖編みと細編みだけですが、かなり手間がかかりました。
ブルー系の服を着た時に。


黄緑色のは、麻が入った糸なので、ザックリしています。

緑色の服を着た時に、付けようと思います。


funwaritoさんのブログ-ニットコサージュSH3E05420001.jpg

funwaritoさんのブログ-帽子のブローチSH3E05410001.jpg

表紙に、可愛いニットのコサージュが載っていたので、作ってみようと思い、NHKとEテレビで放送している「すてきにハンドメイド」という番組の8月号のテキストを買いました。

テキストは、合太程度の段染毛糸を使っていますが、同じような糸がなかなか見つからないので、京都のお店のバーゲンで買った赤い木綿糸に細いラメ糸を合わせて編み、水色の方はラメ入りの夏糸で編みました。

上の写真です。

赤い方は直径8センチ、水色の方は直径7センチになりました。

放送は、Eテレビ8月15日と21日、NHK総合は、22日です。


テキストに載っていた「帽子のブローチ」も作ってみました。
細編みだけで編めるので、簡単でした。

下の写真で、7センチくらいの大きさです。

この作品の編み方を解説する放送はありません。


編む糸によって、かなり雰囲気が変わり、寒い時期には、モヘアやビロード風の糸で編んでも、素敵になると思います。