昔、中学生だったか、高校生だったかの頃に、実家で見ていたテレビCMで、好きだったのは、「桃屋」の「のりの佃煮」の漫画でした。
三木のり平サンの声で、のり平さんの顔のクレオパトラや、八百屋お七等が出てきていたと記憶しています。
面白くて、見るのが楽しみでした。
今、好きなのは、焼酎「二階堂」のCMです。
叙情的な雰囲気の映像と言葉で、流れるビリー・バンバンの歌も心地好く、その歌が入っているCDアルバムを買いました。
食いしん坊の私は、「味の素」のCMも、好きです。
オリンピックの頃の、入江クンや潮田サン達の「そこには、いつも、お母さんの“ごはん”があった」というCMも、今流れている坂井真紀さん演じる働くお母さんが、ご飯を作って、子供達に食べさせるCMも好きです。
子供達が成長して、巣立って行った時、毎日忙しくて、無我夢中に過ぎた日々、大変だったけれど、幸福だったこの頃を、涙が出るほど懐かしく思い出すんだろうなぁと感じます。
私自身がそうだから。
「今日の晩御飯、何?」と息子に聞かれて、「ハンバーグだよ」とか「クリームシチュー」とか、息子の好物だと、「やったー!」と、喜んで、食べながら「おかわりして、いい?」と聞いたものでした。
向井理クンのスープや小栗旬クンの具だくさんのお味噌汁や目からウロコが落ちるCMも、とても美味しそうで、食べたくなります。
鉢巻き姿の男の子が出てくる永谷園(でしたか?)の散らし寿司の素「すし太郎」のCMも好きです。可愛いかった頃の息子を思い出すから。
どこかの石油会社(「コスモ」だったかな?)が、「自然エネルギーに変えよう!」と言うCMも、うれしくて、好きです。
以前、大原麗子サンの「少し愛して、長ーく愛して」という“サントリーウィスキー”のCMが人気でしたが、今は常盤貴子サンが、優し過ぎて、飲み過ぎる夫(藤本敏宏サン)を心配する「キャベジン」のCMの可愛い奥さんが好きです。
民放を視ている時は、CMになると、トイレに行ったり、お茶を入れに行ったりしますが、好きなCMの時は、もちろんじっと見ています。
三木のり平サンの声で、のり平さんの顔のクレオパトラや、八百屋お七等が出てきていたと記憶しています。
面白くて、見るのが楽しみでした。
今、好きなのは、焼酎「二階堂」のCMです。
叙情的な雰囲気の映像と言葉で、流れるビリー・バンバンの歌も心地好く、その歌が入っているCDアルバムを買いました。
食いしん坊の私は、「味の素」のCMも、好きです。
オリンピックの頃の、入江クンや潮田サン達の「そこには、いつも、お母さんの“ごはん”があった」というCMも、今流れている坂井真紀さん演じる働くお母さんが、ご飯を作って、子供達に食べさせるCMも好きです。
子供達が成長して、巣立って行った時、毎日忙しくて、無我夢中に過ぎた日々、大変だったけれど、幸福だったこの頃を、涙が出るほど懐かしく思い出すんだろうなぁと感じます。
私自身がそうだから。
「今日の晩御飯、何?」と息子に聞かれて、「ハンバーグだよ」とか「クリームシチュー」とか、息子の好物だと、「やったー!」と、喜んで、食べながら「おかわりして、いい?」と聞いたものでした。
向井理クンのスープや小栗旬クンの具だくさんのお味噌汁や目からウロコが落ちるCMも、とても美味しそうで、食べたくなります。
鉢巻き姿の男の子が出てくる永谷園(でしたか?)の散らし寿司の素「すし太郎」のCMも好きです。可愛いかった頃の息子を思い出すから。
どこかの石油会社(「コスモ」だったかな?)が、「自然エネルギーに変えよう!」と言うCMも、うれしくて、好きです。
以前、大原麗子サンの「少し愛して、長ーく愛して」という“サントリーウィスキー”のCMが人気でしたが、今は常盤貴子サンが、優し過ぎて、飲み過ぎる夫(藤本敏宏サン)を心配する「キャベジン」のCMの可愛い奥さんが好きです。
民放を視ている時は、CMになると、トイレに行ったり、お茶を入れに行ったりしますが、好きなCMの時は、もちろんじっと見ています。