昨日が投票日でした。

午前中投票に行った友達からメールが届きました。


先週、共同購入の時に配布された案内チラシに、「組合員証カード」か、「健康保険証」、「運転免許証」等、身分証明が出来るものを持参下さいと、書いてありましたが、何も持って来てなかった人がいて、投票出来ずに帰ったとありました。


県立も市立も図書館では、貸出カードを忘れて来たと言うと、自宅の電話番号を聞かれ、職員さんがパソコンのデータと照合して、一致すれば本を借りられます。

「なりすまし」投票を防ぐためでしょうが、職員が受付にパソコンを持って来ているのに、融通が効かないとは。


理事選挙じゃあるまいし、そこまでする必要があるのか?と思いました。

組合員を信用してないんでしょう(-_-#)。

私は、午後から投票に行きました。

受付には、よく知っている職員さん達がいましたが、カードと運転免許証を見せて、投票用紙を受け取り、総代になって欲しいと思う立候補者に、〇を記入しました。


投票所の奥の壁には、立候補者全員の「立候補届け出用紙」が貼られていて、100字程度で記入した「立候補にあたっての抱負」を読んで判断するようになっていますが。当日投票所に来てから読むのは、時間もかかるので、印刷して投票日前に配布してほしいと要望を出しましたが、これも無視されました。

来年は、どうするでしょう?


開票結果は、来週中くらいに連絡が来ると思います。


落選して、総代になれなかったとしても、当選した友人に委任状をもらえば、来年6月の総代会に出席して、理事選挙の投票をすることも出来ますが、落選させられるのは悔しいんです(`ヘ´)。