昨年5月から始めた「脱原発・市民ウォーク」が1年経って、11回目となり、今日実証しました。
3月と4月は、「大飯原発再稼動反対集会」後のデモに合流したので、11回になります。
天気も良く、暑い日になりました。
駅前には、少しずつ参加者が集まり、いつもと同じ40名くらいになりました。
全回参加してくれた人には、皆勤賞を差し上げたい気持ちです。
県庁前に移動して、呼びかけ人からお知らせをしました。
「あすのわ」ネットワークから、「瓦礫をちゃんとするプロジェクト」と「電気をカエル計画プロジェクト」の代表から活動内容の説明と報告をしてもらい、別のグループからは、測定してみたら、大津市内の放射線量がかなり高いこと、東北大震災の瓦礫がアラスカ等に流れついていること、太平洋の真ん中にプラスチックゴミが小さくなったものが大量に漂流している地域があることを知らされました。
新聞記者さんも、二人が取材に来てくれていました。
県庁前から、担当のおまわりさん達が付いて、行進し、琵琶湖岸を歩きました。
関西電力滋賀支店前に近づいて、「大飯原発再稼動反対!」「関電の全原発を廃炉に!」「若狭の原発から琵琶湖を守ろう!」「子供達を放射能から守ろう!」等とシュプレヒコールしながら歩きました。
暑かったので、かなり疲れました。
3月と4月は、「大飯原発再稼動反対集会」後のデモに合流したので、11回になります。
天気も良く、暑い日になりました。
駅前には、少しずつ参加者が集まり、いつもと同じ40名くらいになりました。
全回参加してくれた人には、皆勤賞を差し上げたい気持ちです。
県庁前に移動して、呼びかけ人からお知らせをしました。
「あすのわ」ネットワークから、「瓦礫をちゃんとするプロジェクト」と「電気をカエル計画プロジェクト」の代表から活動内容の説明と報告をしてもらい、別のグループからは、測定してみたら、大津市内の放射線量がかなり高いこと、東北大震災の瓦礫がアラスカ等に流れついていること、太平洋の真ん中にプラスチックゴミが小さくなったものが大量に漂流している地域があることを知らされました。
新聞記者さんも、二人が取材に来てくれていました。
県庁前から、担当のおまわりさん達が付いて、行進し、琵琶湖岸を歩きました。
関西電力滋賀支店前に近づいて、「大飯原発再稼動反対!」「関電の全原発を廃炉に!」「若狭の原発から琵琶湖を守ろう!」「子供達を放射能から守ろう!」等とシュプレヒコールしながら歩きました。
暑かったので、かなり疲れました。