瓦礫の広域処理による汚染の拡大を危惧する「あすのわ」の仲間達が「“がれき”を“ちゃん”とするプロジェクト」を立ち上げました。


略して、“がれちゃん”プロジェクトと名付けたそうです。


「瓦礫の放射能からこどもを守る会・はちまん」も、発足し、ちかいうちに市会議員さん達と埋設予定地とされた処分場に出かけ、現地説明会を開くそうです。


やります!ねo(^-^)o。