前回のブログで書いたけど、
初めて衝動で「Happy VS フリーザ」のショートストーリーを書いて。
いま happyちゃん動画観ながら るんるんしてたら。。
ふと 〝ブログに載せる〟 ってきたから 載せることにします〜〜


だいぶん 恥ずかしいけど(〃ω〃)
『Happy VS フリーザ
宿命の 出会い』
場所 フリーザの城
子分
「大変です! フリーザさま!!」
フリーザ
「…うるさいわねえ!!マッサージ中は ジャマするなと言ってあるでしょ!! この くびれを保つ 大切な時間なの! すぐ出て行きなさい!」
子分
「しかし、あの…」
フリーザ
「なによ! 緊急なの!?」
子分
「は… はい。
フリーザ様から 命を受け happyという娘を 捕らえに行った者が、 その… 洗脳されまして」
フリーザ
「!! 洗脳ですって!?」
子分
「はい。 その者までもが、happy同様
〝自分は 神だ〟と言いはじめているのです!」
フリーザ
「はあ? なぁに言っちゃってんの!?
その ポピーだか おっぱっぴーだか イッちゃってる名前の娘は、妖術でも つかえるの?」
子分
「いえ… そのような情報は 入っておりません。 が しかし、〝世界は自分で創る〟を合言葉に、信者が ぞくぞくと増えているもようです」
フリーザ
「なぁーーんですって!!だまらっしゃい!
神は わたし1人よ!!
世界はフリーザ様が創ってんのよ!!
早くhappyを捕らえなさい!!
戦闘力は…
(フリーザ、スカウターをつかう)
3…! 何してんのよ!!チリと同じじゃない!!」
子分
「それが happyはロートという奥義を、毎瞬 毎瞬つかっているという情報が 入ってきておりまして」
フリーザ
「ロートですって!? !?」
子分
「はあ… なんですか ハトが飛び立つように、全てを捨てるそうです。
未来、評価、肩書き、人目、お金… 全てです」
フリーザ
「はあ!? めちゃんこ大事なもの ばっかりじゃない!!」
子分
「そうですよね、フリーザ様が 人の命よりも 大切にしているものばかり」
フリーザ
「あたりまえよ!虫ケラどもは 私の為に存在してるのよ!!
…それより 恐ろしい娘ね、happy…
何を考えてるのか さっぱりわからないわ
(そうだわ!happyを 手下にすれば、私にもっと力が集まるんじゃない?)
ふふ、 おい!お前!!
いいわ、私が じきじきに happyに会いに行く!
すぐ出発よ!!」
手下
「は、はい!」
(フリーザと 手下 飛び立つ)
ナレーション
「さて… happyは フリーザの仲間になるのでしょうか。 それとも…
つづきは来週、 また観てね♡」
END
シナリオの書き方も 知らない、稚拙な文章を 読んでくれた 皆さん、ありがとうございます♡
happyちゃんに失礼な表現があったので、すみません

読んでくれた皆さん アレ、と思いましたか。
そ そうです、happyちゃん 出てこんかった!!
出会いとか言いながら、
子分とフリーザの うわさ話で終わってく っていうね!!
そして ショートストーリーとも言えない短さ! へへ
けど 自己満で ハッピーです٩̋(๑˃́ꇴ˂̀๑)
サンキュー ベリベリ マッチ
