毎週木曜日はサークルの顧問の方とお話をする機会がある。
ビジネスのお話を様々聞くことができるので本当に楽しみな時間だ。
今日は大変面白い話を聞いた。
それが題名にある「利益こそ商品」という言葉であった。
ビジネスをするにあたって、商品を何にするかを考えがちだ。
現在、友人とミニビジネスを考えている僕自身そこにばかり注意がいっていた。
顧客にとってどれだけコストを下げ、売上を上げ、利益を上げるかが最重要である。
そうであるならば、商品を通してどれだけ利益を生み出せるかが顧客の最大の関心事であり、いかなる商品を扱うかは二の次である。
いかなる最新商品であれ利益を生まなければ意味がない、逆に石ころであれ、白黒テレビであれ、それを以って何らかの利益を生めば顧客は購入するのである。
利益こそ商品である。単純だが深い悟りのある一言であった。
現在、三年生なので就職活動をしている。
夢がないことが大学入学時から不安であったが、実際に企業に触れてみるとやってみたいことは山のようにあることが気がついた。
就職活動は面白すぎると思う!!企業の説明を聞き、どのように利益を生み出す、保ち、増やしているかを実際に働く人から聞くことができる。
人生一度の選択の機会だからとついつい一喜一憂したり、悩みがちな人も多いようだが、いちいち悩むことでもないだろう。
どんな企業に入ったとしてもそこから学べることはたくさんあるのであり、自分の居場所でしか得られないスキルをそこで得ていると考えればいいことだ。どこぞの会社でなければ自分の力を発揮できない、人生が終わる、など有り得ないだろう。
不況になると大企業を志望する学生が増えるそうだ。安定性のある企業・・・今の時代どこの企業に行ったから安定だなど言えたものではない。
それよりはどこに行っても安定されられるだけの人材になるべく学生生活を過ごし、自分を磨くために就職すると考えたほうがいいのではないか。
日本企業特有の終身雇用制度や 年功序列賃金も少子高齢化に伴い、廃止する企業が増えていくだろう。
その中で勝ち残り、企業から求められる人材になりたいと思う。
そのためにもまずは自分の将来たどり着きたいゴールを定めていこう。
夢がないことが大学入学時から不安であったが、実際に企業に触れてみるとやってみたいことは山のようにあることが気がついた。
就職活動は面白すぎると思う!!企業の説明を聞き、どのように利益を生み出す、保ち、増やしているかを実際に働く人から聞くことができる。
人生一度の選択の機会だからとついつい一喜一憂したり、悩みがちな人も多いようだが、いちいち悩むことでもないだろう。
どんな企業に入ったとしてもそこから学べることはたくさんあるのであり、自分の居場所でしか得られないスキルをそこで得ていると考えればいいことだ。どこぞの会社でなければ自分の力を発揮できない、人生が終わる、など有り得ないだろう。
不況になると大企業を志望する学生が増えるそうだ。安定性のある企業・・・今の時代どこの企業に行ったから安定だなど言えたものではない。
それよりはどこに行っても安定されられるだけの人材になるべく学生生活を過ごし、自分を磨くために就職すると考えたほうがいいのではないか。
日本企業特有の終身雇用制度や 年功序列賃金も少子高齢化に伴い、廃止する企業が増えていくだろう。
その中で勝ち残り、企業から求められる人材になりたいと思う。
そのためにもまずは自分の将来たどり着きたいゴールを定めていこう。
今日は色々書きたいことがあったのだが、風邪により頭痛と鼻水に悩まされているので早めに休むことにする。
やはり、人間は体が資本であり、いかにスキルを身につけていてもそれが最大限に活かせるだけの体調管理ができていなければそれは無に等しいものだ。
よし、明日は万全の状態で過ごせるようにもう寝ることにする。
やはり、人間は体が資本であり、いかにスキルを身につけていてもそれが最大限に活かせるだけの体調管理ができていなければそれは無に等しいものだ。
よし、明日は万全の状態で過ごせるようにもう寝ることにする。
おっ!!初アクセスが!!
自分のブログをどのような経緯であれ、見てくださった方がいるのは本当にうれしいものです。
さて、本日の話題です。僕の将来の夢は、出版関係の事業を立ち上げ、日本の言論や思考を高める経営者です。
経営者は明確なビジョンを示し、他者を管理するのが仕事であり、皆がよりよく働ける仕組みを構築していくのが役目だと思います。
いかに他者をマネジメントできるかということばかり考えがちですが、実際はまずは前提として自己管理をいかにできるかが重要です。
というのも、経営者は社内外の様々な意見や利害をバランスを取りながら、組織全体を前進させなければなりません。もし、何らかの方向に偏ってしまえば、内部で分立が起こり、全体を蝕み始めます。
つまり、いかなる状況であれ、組織全体のあるべき姿を常に示し続けなければなりません。そうであれば、自分のことを考えるだけではダメなのです。
だからこそ、自分を自制できる自己管理能力が必要になります。
また、自己管理能力に欠けている人に対して皆がどのような反応を起こすかを考えてみます。
それは、間違いなく「あいつ大丈夫か?」、「あいつは信用ならぬ」という不審や不満でしょう。
逆に自分を徹底的に管理している人を見れば、「すごいな」、「あの人が言うなら」と尊敬や信頼が沸くものだと思います。
やはり、学生時代に鍛えるべきは、マネジメントの知識だけではなく、自分を徹底的にマネジメントする力だと思います。
「社会人生活は、学生生活の延長である」という先輩の言葉もありますが、学生時代の課題は社会人生活になって、違った形で現れてきます。
他者管理したければ、まずは自己管理。それが今出来ていなければ、将来もできない。それを潰すなら今しかない。
まずは、自分の夢のためにも今をしっかり自己鍛錬の場として鍛えていかねばならないと考えています。
自分のブログをどのような経緯であれ、見てくださった方がいるのは本当にうれしいものです。
さて、本日の話題です。僕の将来の夢は、出版関係の事業を立ち上げ、日本の言論や思考を高める経営者です。
経営者は明確なビジョンを示し、他者を管理するのが仕事であり、皆がよりよく働ける仕組みを構築していくのが役目だと思います。
いかに他者をマネジメントできるかということばかり考えがちですが、実際はまずは前提として自己管理をいかにできるかが重要です。
というのも、経営者は社内外の様々な意見や利害をバランスを取りながら、組織全体を前進させなければなりません。もし、何らかの方向に偏ってしまえば、内部で分立が起こり、全体を蝕み始めます。
つまり、いかなる状況であれ、組織全体のあるべき姿を常に示し続けなければなりません。そうであれば、自分のことを考えるだけではダメなのです。
だからこそ、自分を自制できる自己管理能力が必要になります。
また、自己管理能力に欠けている人に対して皆がどのような反応を起こすかを考えてみます。
それは、間違いなく「あいつ大丈夫か?」、「あいつは信用ならぬ」という不審や不満でしょう。
逆に自分を徹底的に管理している人を見れば、「すごいな」、「あの人が言うなら」と尊敬や信頼が沸くものだと思います。
やはり、学生時代に鍛えるべきは、マネジメントの知識だけではなく、自分を徹底的にマネジメントする力だと思います。
「社会人生活は、学生生活の延長である」という先輩の言葉もありますが、学生時代の課題は社会人生活になって、違った形で現れてきます。
他者管理したければ、まずは自己管理。それが今出来ていなければ、将来もできない。それを潰すなら今しかない。
まずは、自分の夢のためにも今をしっかり自己鍛錬の場として鍛えていかねばならないと考えています。
僕が所属するサークルでは、毎週土曜日に朝九時から3時間勉強会を行っている。
コンテンツは、学生のスピーチと社会人の方の講義だ。毎週、仲間の深い洞察から繰り出されるスピーチや社会人の方の講義は本当に勉強になっている。
今週はその勉強会で司会を務めた。まだまだ未熟なゆえ多くの課題もある。
皆さんは、司会をどのように捉えているだろうか。
司会は一見すると一番目立っているように見える。
しかし、本来の仕事は3時間の中でいかにスピーチが引き立つか、部員の良さを引き立てるかという会の進行が円滑に進うように事前に徹底的に配慮を行うような裏方の仕事である。
つまり、自分が上手いコメントをすることも確かに大事だが、スピーチ者が万全の状態で望めるように事前の打ち合わせを徹底し、不安をなくし、自信を持って望めるようなお手伝いをしたり、日頃から部員の活動の様子を誰より把握しておかねばならない。
前に立ってみれば、皆が考えていることは大体想像がつく。表情で語っている。
だからこそ、表情を見ていれば自分の不足もわかってくる。
今回は、打ち合わせに妥協はしなかった。出来る限り徹底的にサポートしたつもりだ。
やはり、妥協がなければ、自然と結果が伴うことは不思議であるが間違いない事実だ。
人の見えないところでせっせと働き、サークルにいい影響を及ぼせる存在でありたいとつくづく思う。
さて、まだ誰もこのブログに来た人はいないようだ。初めての来客はいつの日だろうか。
話題のキーワードを記載すれば伸びるのであろうが、そんなことはする必要はないと思っている。
ただ、自然と自分の考えることに興味を持ってくれる人々が来てくれるブログにしていきたい。
よし、今からは塾講師のアルバイトだ!!
コンテンツは、学生のスピーチと社会人の方の講義だ。毎週、仲間の深い洞察から繰り出されるスピーチや社会人の方の講義は本当に勉強になっている。
今週はその勉強会で司会を務めた。まだまだ未熟なゆえ多くの課題もある。
皆さんは、司会をどのように捉えているだろうか。
司会は一見すると一番目立っているように見える。
しかし、本来の仕事は3時間の中でいかにスピーチが引き立つか、部員の良さを引き立てるかという会の進行が円滑に進うように事前に徹底的に配慮を行うような裏方の仕事である。
つまり、自分が上手いコメントをすることも確かに大事だが、スピーチ者が万全の状態で望めるように事前の打ち合わせを徹底し、不安をなくし、自信を持って望めるようなお手伝いをしたり、日頃から部員の活動の様子を誰より把握しておかねばならない。
前に立ってみれば、皆が考えていることは大体想像がつく。表情で語っている。
だからこそ、表情を見ていれば自分の不足もわかってくる。
今回は、打ち合わせに妥協はしなかった。出来る限り徹底的にサポートしたつもりだ。
やはり、妥協がなければ、自然と結果が伴うことは不思議であるが間違いない事実だ。
人の見えないところでせっせと働き、サークルにいい影響を及ぼせる存在でありたいとつくづく思う。
さて、まだ誰もこのブログに来た人はいないようだ。初めての来客はいつの日だろうか。
話題のキーワードを記載すれば伸びるのであろうが、そんなことはする必要はないと思っている。
ただ、自然と自分の考えることに興味を持ってくれる人々が来てくれるブログにしていきたい。
よし、今からは塾講師のアルバイトだ!!
