人生2回目の秋葉原で、
入ったカフェ。


cafe COLORADO



最初は秋葉原の地理が頭に入っていなかったのと
冬の暗い夜に行ったので

秋葉原の果ての場所に感じた。




もう1度いった。
知人がアルバイトの面接を受けるからと、
一緒に行ったその日に、そこで履歴書を書いた思い出。


保証人が自分名義っていう。



久しぶりに見てみたら、
別の店に変わってた。

牛丼屋に変わってた。




大切な、たいせつな思い出が消えてしまったようで
とても切ないのです。




いつもCOLORADOを見るたびに思い出していた
記憶が、もう過去のものになってしまった。



ぜんぜん終わってなかった。
鳥肌たったよ。


かっこいいね。
本当に。





うむ。
$●まるぶろぐ●




これです。


秋葉原の某レストラン。




メニューに「オニ盛り」って
言葉があったんだ。



だったら頼むしかないよね。


人生挑戦。





もうね。


二度と食べたくない!




と思ったよ。だけど。




もいちど食べたいー




ちなみに、ナイフが刺さっても自立しちゃうほどに
クリームの密度があったよ



●まるぶろぐ●
いつごろだろう。


雪が嬉しいイベントから

面倒くさく感じるようななった。



小さなころは好きだった。
雪が降ったあとは大概快晴で、
なぜか空気も澄んだように感じ、

乾燥はせず湿度もそこそこあって、


あたり一面がキラキラ輝いていて、




ああ、これはすごいことなんだ、と。


世界がかき氷の中に埋もれたような。


この白い雪にかき氷のシロップかけたらたくさん食べられる!

まるはイチゴ!

とか想像をはためかせて。




いつからだろう、

そんな楽しいことが楽しく感じられなくなったのは。



自分が人並みに「責任」を追うようになったころぐらいかなあ。



寒いし、
滑るし、
電車とまるし、



でも小さなころも、雪の日も学校いったよなあ。
楽しみながら。




なんか経験を重ねたことで、楽しいの裏側を知ってしまったのかなー



でも
嫌だ嫌だ
と生きるより


わーい
と楽しんだほうが楽だから
楽しもう。


楽しめないかもだけど
そこはなかば強制的に(笑)










とにかく。


寒さで凍えてないか、
あなたのことが心配です。


暖かくして寝るんだよ、
おやすみなさい。




きょうはりょうごくで
おおずもうをみてきました。


とってもかんどうしました。



いやまじで
ああいう歴史的文化的な仕事をしている
いろんな人たちが輝いて見えた。


それに比べて自分は。。