雨の日は読書 | 働いて・遊んで・悩んで・笑う

雨の日は読書

雨音で目が覚めた。深夜からずっと雨のようだ。

若い頃雨は大嫌いだった。でも隠居した今はむしろ好きになったかもしれない。

無理して外に出なければいけない環境に無くなったのが大きいのだろう。

一日中本を読んでのんびりしていても誰かに文句を言われない感覚も心地がいい。

誰かに、、と言うよりむしろ自分が自分を許してあげられると言う感覚なのかもな?
ヒーリング音楽をかけてコーヒーを飲みながらソファでごろり読書。

 

もう一泊して行こうかな、、

でも、長期より短期間の回数を増やす方が楽しめそうかな?

昼くらいに帰れば渋滞もないし快適だしね。

でも、もう少しのんびりしよ。