こんにちは~ニコニコ

先日

KBSちびっこイングリッシュコンテストに、

末っ子が出場しましたぁーニコニコ



物凄く恥ずかしがり屋で、

人前に立つのが大嫌い叫び

超引っ込み思案ショック!



ブログにまだ登場していなかったですが、

実は三兄弟の中で、
一番英語好きで、
一番英語が話せるのです宝石白

しかし、
私を悩ませていたのは、

英語が話せるのに、
話さない 消極タイプガーン


性格が邪魔して、

英語が発揮できませんショック!

初めて会うネィティブスピーカーには絶対話さないし、

クラスでは、聞きてにまわって、
英語で主張することもなくあせるあせるあせる

そんな末っ子が、

初めてKBSで初めて入賞したんです宝石赤 

スピーチコンテストの朝から、
行きたくないと泣いていた末っ子
一皮向けた瞬間でしたにひひ


消極タイプだからこそ

やはり、
plus LIKE



今年は、スピーチに一工夫加えてみましたえっ



大好きなこちらのお人形さんを

ショップチャンネル風に紹介

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単なる本の暗唱では、
また無表情になってしまうのが、
分かっていたのであせる

こういうときは、
自然と笑顔を出してくれそうな
自分の言葉で、スピーチクローバー

She talks, eats, drinks and even pees and poos! 
(人形は話して、食べて、飲むだけでなく、おしっことウンチもします)

The poo doesn't stink so you can enjoy changing her diaper many times a day. 
(ウンチは臭くないので、1日に何度も交換して楽しめますよ)

審査員からも失笑が出たスピーチ
になったと思います音譜

消極タイプであった次女を改造中だったのですが、それが成功を表した瞬間でもありましたクローバー



末っ子は、

女の子特有の、英語との向き合い方ですブーケ2

そして、またユニークで、面白いですニコニコ


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こんにちはニコニコ

我が家の3人3様子育て

英語を話すなら、

自分から何でも発信できるように

子育てを追求していますキラキラ 



英語は主張する言葉

英語で主張できるようになってほしいので、


その発信方法の一つとして、

我が家では、スピーチコンテストに積極的に参加してきましたおねがい 


しかし、我が家では
競うために参加するのではなく、

一年間の英語の成果を発表する発表会のように、

英語を楽しむためにビックリマークビックリマーク

English plus FUN

KBSちびっこイングリッシュコンテストでは、
兄弟漫才を披露したこともありますにひひ音譜


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内容は、
私たちって、好きなものが全然違うけど、
「ホントに兄弟??? 」
最終的に英語が好きという共通点を見つけて、
「私たちは実の兄弟だぁ!」
と、兄弟愛を確認しあってハグをしますが、
弟がチューをしようとして、
姉に"Yack, don't kiss me!"と結局嫌がられ、
弟が"Why not me...."と悲しむところで

コントは終了。

実は全文、韻を踏んでいて、
リズムのあるスピーチ?コント?漫才だったと
私が一番好きな出し物ニコニコ

周りの参加者にとらわれず、
好きなことを発表するのが、スピーチを楽しむ要因です宝石赤


真面目に取り組んでいたスピーチももちろんありますラブラブ

市内のスピーチコンテストでは、
低学年と高学年の2つに
課題が分かれていました。

したがって、

当時5歳の長男と3歳の末っ子は同じ題材。


そこで、

長女は、表現力豊かな演技力を活かし高学年らしく

長男には、男の子っぽく力強いスピーチ

末っ子には、3歳らしい可愛らしいスピーチでアピール


高学年の部ー優勝
低学年の部ー長男優勝、末っ子3位


3人揃って表彰されたのは、初めて ラブラブ!
全員が笑顔で過ごせたコンテストになりました


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同じ課題文でも、
それぞれの個性を出して色をつけると

全く異なるスピーチになって

素敵な舞台となりますよ音譜

英語の勉強が嫌~となった時期もあせるあせる

スピーチだけは、楽しんでやってきました音譜


英語を楽しむためにビックリマークビックリマーク

English plus FUN

結果にとらわれないで、
スピーチコンテストも楽しみましょうニコニコ


こんにちはニコニコ

長男は勉学がマイペース、
ゆっくり習得型なだけで、

男の子らしい活動的なタイプでした。


しかし、プリスクールは、とても狭く、

教室内で走ったり、大きな声で話すと怒られるようなところでした。

先生の目にそれがとまると
先生はよく叱っていたそうです あせるあせるあせる




実は、後で聞かされたのですが、

プリスクールでは

こうやって、先生が注意しても、
直らない子供には

「タイムアウト」が実施されていたのです。


タイムアウトとは(Timeout)
バスケットやバレーボールでの試合の途中で、
作戦を練り直したりするための、「ちょっとした休憩」


外国では、

子供が悪さしたときに、
現場から引き離して、静かな場所で反省させ

その後、頭が冷えたとき、
納得できるように教える


躾の手段が、タイムアウト


これを聞くと道理にかなっているような気がします。


しかしあせるあせるあせる

このタイムアウトのやり方

スクールによって様々なので、気をつけて下さい


長男は、壁に顔を向けて立たされることがあったようです。

おそらく、他の子たちを見てしまうと、
集中できないから、反省にもならないのでしょうが、

壁に近距離で立たされることは、
精神的にも苦痛だったと思います。

そういえば、カリカリして帰宅してきた日々も多かったかなぁショック! 



子供のストレスを感じると

タイムアウトは、punishment ( 罰 )のようなもの叫び





長男に転園を希望されたときに初めて、
この苦痛さを聞かされましたあせる

もちろん、プリスクールの園長先生とお話させて頂いて、その後、タイムアウトは壁に向かって立つのではなく、

Jesus chairに座る  形式に変わった様です。
(キリスト教のプリスクールでしたので、神にザンゲをするような気持ちで座らせているのでしょう)



転園先のキンダーガーデンでも
タイムアウトは存在しましたが、

床に数分ほど座るくらいのものでしたにひひ


インター、英語のキンダーガーデン、プリスクールを選ばれる際、タイムアウトがあることを知っておいた方がいいと思います目