個性を大事に ユニークに子育てしていたら、
3人3様、卒業した幼稚園が異なれば、
進む道も全く異なってしまいました
そんな英語子育てを振り返りながら、
色々綴った成長記録のブログです
長女(公立難関校 高校1年生)日本語の幼稚園に通いながらおうち英語卒
英語は塾オンリー
新目標: 英検準1級、SSH、海外研修、短期留学
長男(中学1年生) サッカー少年英語の幼稚園を卒業したものの
今では英語生活から完全に卒業

→’17 10. 復活3級保持
次女(小学5年生)中学受験生唯一のインターナショナルスクール卒生
小学3年生で新体制の英検2級に合格し、USA doll(人形)とDisney Channel(テレビ) なしでは生きてゆけないユートピアな世界をかけまわる少女
こんにちは
長女の新しい高校生活が始まり、
毎日、キラキラ目を輝かせて帰宅してきます❣️
やはり、志望校に入学するのは、
大事な事だなぁと改めて痛感しています
しかし、この高校受験は、
楽なものでは決してありませんでした





我が家の高校受験は、
駆け引き がポイント❣️
そして、その決めてが、英語入試でした
受験の際、英語の入試傾向で受験校を決めることを視野にいれたりしてますか?

私立併願校を決めるのに塾と懇談をしました
☆私立難関校A校
☆私立B校
もちろん、確実に合格しなければならないので、塾にはランク下の私立B校の受験をすすめられました、、、、
難関公立高校志望だけに、合格できる保証はなかったので、常に私立高校に入学せざる終えないことも視野に入れていた長女
長女の併願希望校は、私立難関校A校❣️
私立難関A校は、トビタテ留学ジャパンに力を入れていて、排出している生徒の数が全国NO1とも聞いたことがあるほどの学校
そんな学校の英語入試は
☆難関私立A校の英語
独立文法問題ナシ、長文読解重視、リスニングあり、英検2級20点加点あり
☆私立B校の英語
文法問題アリ、リスニングなし、英検加点無し
いずれも、英語やグローバル化に力をいれている高校なのに、こんなにも英語入試が違うのもなんか不思議ですが、、、、、
長女が、ほかの受験者と大きく差をつけれるのは、
絶対にA校の入試
リスニングと、英検でつけた長文読解力
それと英検加点、これが強みになるはず
!
そして、戦術通り、
私立難関A校の併願で合格できました
塾も驚いたでしょうね(⌒-⌒; )
A校に合格できたことが、また自信となり
さらに不可能を可能にしたい❗️
そう強く感じていたと思います
そして、私立難関A校の過去問を解き続けていた甲斐あって、公立問題も少し楽に解けるようになって
併願校を英語入試で決めて 「正解」だったと思える
受験になったんです
受験の世界では
高い英語力 = 受験での強み
でした
でも、
この先の受験も、きっとまた変わりますね!
高校受験も、スピーキングテスト導入とか、
話せることが強みになってくるんではないかなぁ、、、、
時代の流れとともに、英語強化も大変になってきますね、きっと!





















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