個性を大事に ユニークに子育てしていたら、
長女(中学2年生)
長男(小学5年生)
次女(小学3年生)
3人3様、卒業した幼稚園が異なれば、
進む道も全く異なってしまいました
そんな英語子育てを振り返りながら、
色々綴った成長記録のブログです
長女(中学2年生)日本語の幼稚園に通いながらおうち英語
現在は、塾の英語オンリー
公立難関校の受験のため、英検準1級にチャレンジ
長男(小学5年生)英語の幼稚園を卒業したものの
今では英語生活から完全に卒業

サッカー少年
次女(小学3年生)唯一のインターナショナルスクール卒生
小学3年生で新体制の英検2級に合格し、USA doll(人形)とDisney Channel(テレビ) なしでは生きてゆけないユートピアな世界をかけまわる少女
こんちには
DWEで一番好きだった教材は、
トークアロング
器械に通して、カードから音声が出るものは、
他にも色々ありましたが、
DWEが良かった点は、
単語だけでなく、文章で読み上げる dog. - it's a dog.
文章だけでなく、興味をひく音も聴ける Arf, Arfなど、
今はまた更に進化してそうですが
しかし、大きな弱点があったと思う点は、
カードの単語は、Bookに出てくる語彙ということ
DWEのセットは、
すごくDWEの世界観があって、
意外と、日常会話的な表現や、日常の単語が全てカバーされていない
家具や、電化製品や、職業
いわゆる、英会話スクールで習いそうな単語が抜けるので、
それらをカバーするために、我が家は
ペッピーキッズのセットを中古2万円で購入しました
(新品は40万円ほど)
あくまでも、
DWEの補足のための
ペッピーキッズのカード
2箱あって、ピクチャーカードは1000枚以上

フォニックスから、英単語、そして一番の魅力が、
写真の会話カード
DWEって、日常会話じゃないですよね、、、、(^◇^;)
プリスクールに通っていた長男
なかなかセンテンスで話すことがなくて



サンプルとなる会話をとにかくインプットする必要がありました
そして、他にも
クイズ形式のカードもあるので、
ゲーム感覚のカードもあって
子供たちも楽しんで使っていました。
内容は簡単なので、2〜3才向けです
こちらのカードだと、
It's a shop.
You can buy bread here.
It smells good.
What is it?
マウスにある1のボタンを押すと、
Yes, that's right! と言ってくれます
プリスクールに行く前の5分は、
このペッピーキッズカードをスワイプしてから
登園していた長男
補足に、ペッピーキッズのカードはオススメです

ただ、40万円払うほどのものではありませんので、そこは間違わないでください

カードは、英単語も文章で音声をだしてくれる
DWEが一番いいと思います
Catだけではなく、
It's a cat.
幼児のときから、文章で話すことを促してきた我が家のおうち英語でした

