国語を教える!




というのは、大変なようです(^^;)





一応、解き方とかあるんですが…(こそあど言葉を把握など)





学校ではそんなのやらないところが多いので、まず「国語に解き方がある!」と理解させるまで時間がかかります。。。





しかも、国語は数学と違って、「なんとなく」でもできるから厄介。
面倒な解き方はすぐ忘れてしまいます。





そういえば、一時期
「国語の答えは人の数だけある!!」なんていってましたねダウンダウンダウン





でも、間違えないでほしいのは、国語の問題であることです!





問題である以上は、解は基本的にひとつなんです!!!!





これを理解させるのも難しいんですけどね(^^;)




学校の授業が試験問題通用しない一番の教科は国語なのでしょうね…