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しまむらに一時間弱おりました。。(・∀・;)エヘヘ

なんだかんだとあり、山をぐんぐん上ってって、無事滝を見る場所の入口に。。

…へぇ~国立公園なんだぁ~(今更)
…えっどこまで車入れるの?!
…今無料のパーキングあったけど、まだ先にもあるかな。。
…先行ってなければ、戻ればいいか。。


そんなやりとりをしつつ、進んでみると、、今回の恐怖の原点、元気なおばぁちゃんに遭遇します。。

そのおばぁちゃんは有料パーキングの誘導みたいな係なんですが、、、かなり急かします。

この先、車通れますか?パーキングはありますか?

そんな質問に対し、おばぁちゃんは、

この先は車通れないよ。
昇仙峡行くならバスで行けるよ!
次の時間は15:40だよ!

ん?とおもむろに時計を見ると、現在15:39!!
えぇ~Σ(´Д`;)
てか、行けるの?
間に合うの?
バス停どこ??
えっおばぁちゃん何処???

…急かされます。。

しかも、バスは行っちゃいました。。
いや、それすら飲み込めてない状況で、昇仙峡行くなら馬車かタクシーだねって展開に成ってます。。
なんだかよく分からない状態で、オマケをしてくれるって事で、タクシーに乗り込みます。。