銀:どーもー万事屋でーす
神:違うアル銀ちゃん!!もっと派手に!!「一つ人世の生き血をすすり」ィィイィ!!
新:え?僕もですか?えと・・・「二つ不埒な悪行三昧」!!
銀:(チッ)めんどくせえなあ・・・「みーっつ」・・・み、み、「みだらな人妻を・・・」
新:違うわァァァァァァァァァァ!!
神:銀ちゃん、三つミルキーはパパの味アルよ
新:ママの味だァァァァァァァァァァァ!!!!!!
いやいや「みーっつこの世の醜い鬼を!」
つかなんで本編でもやってるボケをここでもやるんですか!
銀:いや・・・なんか斬新じゃね?かっこよくね?コレ
新:もう行きますよ!
てゆーかコレすんごい考えてあるっぽいけど、本編でも一回しかやってねえし!もったいな!!
ああどうでもいいことをいってしまった!!
た、「退治てくれよう万事屋銀ちゃん見参!!」
神:銀ちゃーん新八が自分のボケをもみ消そうとしてるネ~。
銀:そうだなあ神楽。あんな大人になっちゃダメだぞ~?
神:わかったアル!!
新:いやお前に言われたくないし!
いけない大人の見本なお前に言われたくないですよ!!
銀&神:はははは、あははは!
新:無視すんなゴラァァァァァァァァァァァ!!!!!!
銀&神:はははははははははは!!
新:あ~・・・とりあえず黒宮、さん?いや、さんはいらないな、黒宮!!
あなたも山登って疲れてるんでしょうけどご飯だけはちゃんと作ってくださいよ!
みんな疲れてるんですから!!
死にます。
じゃぁ!また、さようなら!!
待てこら銀さん!神楽ちゃんんんんんんんん!