お金って大切ですよね(`・ω・´)ネー


まさきちの中では正直1位と言ってもいいです(`・ω・´)デス


日本人てお金ってものにマイナスイメージを持ってる人多いですよね(`・ω・´)ネー


でもお金なきゃ出来ないことがすんごい多いのにそれっておかしいって思うんですよ(`・ω・´)デス


お金がなきゃ飯も食えないし服も買えないし移動も出来ないのにお金を稼ぐために時間を費やすことに対してなんでか「お金に汚い」とか「お金に走るのは・・・」とか言う人いるでしょ?


自給自足すればいいって思うかもしれんけど最初の種とか買うのだってお金は必要だし土地だって借りるのにも金が掛かるし肥料代だって金が掛かるわけでして(`・ω・´)デス


移動手段だって歩けばいいって言うかも知れんけどせまいって言われてる日本だって荷物を持って歩くには無理でしょってくらいの距離を歩かなきゃならんものが必要になる時はあるわけでして(`・ω・´)デス


もっとお金に対して素直にならなきゃならんと思うんです(`・ω・´)デス


これは成金とかじゃなくてある程度昔からお金が持っている人達の中では常識的なお金稼ぎなんですけど(`・ω・´)デス


皆さんFXっての聞いたことくらいあるでしょ?(`・ω・´)CMデモヤッテルシネ


まぁFXが日本にやってきたのは1998年くらいのお話なんですけどねウヌ


それっていうのは簡単に言え色々な国の通貨が上がるか下がるかを予想してその方にお金を掛けてお金を稼ぐものなんですけどねウヌ


すんごい単純に言えば50%&50%のゲームです(`・ω・´)デス


でもその通貨を取引するためには証券会社を通さなきゃならのでその証券会社に通貨を売買するたびに手数料を払わなきゃならんのですウヌ


簡単に言えば両替手数料みたいなもんなんですけど(`・ω・´)デス


海外旅行行ったことある人や外貨預金したことある人ならわかると思うけど外国の通貨にお金を替える時には手数料が取られます(`・ω・´)デス


日本の銀行で外貨預金する時には銀行は100円に対して1円の手数料を取ったりします(`・ω・´)デス


だから銀行の外貨預金で円安になると見越してお金を儲けようとしたら1ドル100円だとしたとしても行き来で2円掛かるんで100万円預けたとしても1ドルが102円以上にならないと儲けが出ません(`・ω・´)ボッタクリデス


でもFXだとそれがアメリカドルだと安いところは100円に対して0.5銭とかだったりします(`・ω・´)デス


往復でそれなので銀行の400分の1の手数料で両替することが出来ます(`・ω・´)デス


なので普通の銀行で外貨預金をするお金持ちはまずいません(`・ω・´)OK?


だからその手数料分のこと考えると単純に50%&50%ではないんですけど

(`・ω・´)デス


でも悪く行っても52%対48%くらいではあります(`・ω・´)デス


でもFXに関しては情報という武器があります(`・ω・´)デス


ファンダメンタルと呼ばれる外的要素というものとテクニカル指標という今までの経験則に基づいたデータを駆使するものがあります(`・ω・´)デス


まぁ簡単に用途を説明するとファンダメンタルはその国々にある問題や要因を指すものでそれからその国の通貨がどうなるか予想するもので中長期という1回の取引のスパンが長いものに使われることが多いです(`・ω・´)デス


テクニカルに関してはデイトレードやスキャルと呼ばれるスパンが短いトレードスタンスでやっている人が多く使ってるものです(`・ω・´)デス


まぁテクニカルにしてもファンダメンタルにしてもものによってはどっちにでも使えるんですけど(`・ω・´)ウヌ


簡単に言えばブラジルがワールドカップをやりますってなったらそのために建物を作ったり道路を舗装したりするでしょ?

(`・ω・´)ウヌ


そして人が集まるから外貨も獲得することが出来るんです(`・ω・´)デス


そういう理由でブラジルの通貨が買われて高くなります(`・ω・´)デス


それがファンダメンタルなんですけどブラジルの通貨を買う人達は沢山いるし高くなるのを確認してから買うって人もいたりそういう人達からの伝聞で買う人もいるから少しずつブラジルの通貨が高くなるでしょ?


そういうのがファンダメンタルの要因で通貨が動くといいます(`・ω・´)デス


テクニカルの説明をしてもいいんですけど正直FXをやらない人にボリンジャーバンドとかRSIとか雲とか言ってももう説明だけでどれだけ長くなるかわからんので簡単に言いますけど経験則や統計から出たデータを通貨の動きに当てて通貨の動きを予想するために使ったりします(`・ω・´)デス


でも今言いたいのはそんなことじゃないんですけどアハ


まぁFXの概要としてはそんなもんです

(`・ω・´)デス


でもそういうものを使うと勝率に関しては経済学的には誰でも80%くらいの勝率を残せないとおかしいことになるんですよ(`・ω・´)デス


正直80%以上の勝率を残してる人も沢山います(`・ω・´)デス


でも勝率が80%でも負けている人も沢山います(`・ω・´)デス


なんでかっていうと損大利小ということが起きてるからです(`・ω・´)ワカリマス?


毎回勝ち額と負け額が一緒だとしたら1万円ずつだったとしたら10回の取引をすると6万円の利益になります(`・ω・´)デス


でも人間はプロスペクト理論というものが働くようになってるんでちゃんと自分を律することが出来ないようになってます

(`・ω・´)ダメニンゲンデス


勿論それを制御することも可能なんですけど大体の人間は出来ないようになってます(`・ω・´)デス


前にもプロスペクト理論については説明したんですけど一応説明しますと






めんどいからウィキペディアから引用しましたけど人は損失回避が下手だということが統計で証明されてるんす(`・ω・´)デス


だから勝率がよくても負けていたり勝率自体も悪いという人が半端じゃないくらいに多いんです(`・ω・´)ニンゲンハアホナノネー


でもそんな人でも確実に勝てる方法があるんです(`・ω・´)デス


正直これってお金とって良いような話だと思います(`・ω・´)デス


まさきちはこれだけで毎年かなりの額を稼いでます(`・ω・´)ヌフフフフフ


でも別にそれを言って儲けようって思ってるわけじゃないんで別にいいんです

(`・ω・´)デス


まさきちのブログ見続けてくれて少しでも豊かなって万が一まさきちを見かけることあったらなんか奢ってください(`・ω・´)ヌフフフフ


まぁそんなことはどうでもいいけど経済的に豊かになって人生楽しんでくださいな(`・ω・´)デス


正直本当にお金が無いって人はちょと厳しいけど毎月5万円ずつでも3万円ずつでもお金が捻出出来るって人ならやったほうが良いです(`・ω・´)デス


利益率に関しては次のブログに書きますんでそれ考えて銀行に預けるのとどっちが良いか考えてみてください(`・ω・´)デス


世の中には誰でもお金になるって始めてみたら逆にお金ばっか掛かるとかお金は掛からないけど時間効率考えたら普通に働いたほうが良いって話ばっかでしょ?


正直ネット上で唄ってるこれで誰でも毎月いくらになるって話に関しては90%以上の人がならないような話ばっかでしょ?(`・ω・´)デスヨネ?


それで今まで何にもならんかった人沢山いると思います(`・ω・´)デス


でも長くなったんで次のブログに書きます(`・ω・´)デス


それ聞いて今までネット上であったような話と変わらんわって思った人は思いっきりまさきちのブログ炎上してくれて何してくれてもいいです(`・ω・´)バチコイデス


お金が沢山あるって人に関してはマジでぼろ儲けなお話です(`・ω・´)デス


あんまりない人は少しずつそれでお金増やして老後の心配を無くしてください

(`・ω・´)ネンキンヨリズットイイデス


では次のブログ楽しみにどんぞ♪


ばばーいヾ(。`Д´。)ノプォップォ





プロスペクト理論は、たとえばファイナンス における意思決定 など、人々がリスクを伴う選択肢の間でどのように意思決定をするかを記述する。個人が損失と利得をどのように評価するのかを、経験 的事実から出発して記述する理論である。なお、最初の定式化において"prospect"(期待、予想、見通し)という語は宝くじ から来ている。

例えば、以下の二つの質問について考えてみよう。

  • 質問1:あなたの目の前に、以下の二つの選択肢が提示されたものとする。
  1. 選択肢A:100万円が無条件で手に入る。
  2. 選択肢B:コインを投げ、表が出たら200万円が手に入るが、裏が出たら何も手に入らない。
  • 質問2:あなたは200万円の負債を抱えているものとする。そのとき、同様に以下の二つの選択肢が提示されたものとする。
  1. 選択肢A:無条件で負債が100万円減額され、負債総額が100万円となる。
  2. 選択肢B:コインを投げ、表が出たら支払いが全額免除されるが、裏が出たら負債総額は変わらない。

質問1は、どちらの選択肢も手に入る金額の期待値 は100万円と同額である。にもかかわらず、一般的には、堅実性の高い「選択肢A」を選ぶ人の方が圧倒的に多いとされている。

質問2も両者の期待値は-100万円と同額である。安易に考えれば、質問1で「選択肢A」を選んだ人ならば、質問2でも堅実的な「選択肢A」を選ぶだろうと推測される。しかし、質問1で「選択肢A」を選んだほぼすべての者が、質問2ではギャンブル性の高い「選択肢B」を選ぶことが実証されている。

この一連の結果が意味することは、人間は目の前に利益があると、利益が手に入らないというリスクの回避を優先し、損失を目の前にすると、損失そのものを回避しようとする傾向があるということである。

質問1の場合は、50%の確率で何も手に入らないというリスクを回避し、100%の確率で確実に100万円を手に入れようとしていると考えられる。また、質問2の場合は、100%の確率で確実に100万円を支払うという損失を回避し、50%の確率で支払いを免除されようとしていると考えられる。

プロスペクト理論とは、このような心理的傾向を考慮した意思決定論などを指す。