calang training training in clang














今日はトレーニング最終日。既にトレーニングのレクチャーは終わって、一緒にRubberのValue Chain と今後のLong Term Phaseに向けてのゴール設定と、そのゴールをAcieve するためのActivityを設定し始めた。ここではFarmer >> Trader >> WholeSaler >> To Medan Processorの流れである。かわいそうなことに、誰もマーケットPRICEも知らず、Rubberの中のWater Contentsも分からないため、各Playerは言われるがままのPriceももらうだけだ。

とりあえず設定したのゴールは、
1、Qualityをあげる。Productivityをあげる。
2、Impowerment of Famer in Value Chain


1のに向けたActibityは
Topping方法、Cultivation方法、Fertilization 方法、土、等のRubberを育てるためのIdeal Techniqueを調査する。現在は正しい方法でFarmerたちが実行しているかどうかさえ判断つかない状態である。調査したら何が一番Neck であるかをFarmerたちと一緒に検討し、今後はFarmerにトレーニングを実施する。

2 Farmer Groupを作成し、Agriculture institutionとのコネクションを作り、Rubberのトレーニングを実施したり、Infomation をShareする仕組みを作る。
などなどである。(現在資料作成中・・・・)



Rubber  ← これがRubber。。。これ最高にくさい。。。。


Anyway、話を聞いていて、アチェ人のスタッフが挙げた問題で、一番印象的だったのは、アチェ人のMotivation だ。Farmerたちはすぐに仕事をしたらコーヒーショップでHung Outしたり、仕事をしないでぷらぷらするのがすごく好きだそうだ。お金を少しためればすぐにバイクを買ってしまい、数ヵ月後にローンが払えなくなり、バイクやが取り返すというサイクルが頻繁だそうだ。。。( ̄▽ ̄ )ジャカルタから来たメンバーもインドネシアのカルチャーだから・・・・と言って、話がすぐにそこで終わりかけてしまう。話しているうちに内容がHow to motivate the Acehになりそうであった。


meeting         rubber



今はTraderが無利子で彼らのProfitの$200ほどをReiny Season になると貸してあげるそうだ。だからFarmerたちは全く生活の危機感がないらしく、Dry Season にたくさんお金をもうけてSaveしようと思う気もあまり見えなかった・・・このTraderはかなりナイス。彼らがRubberのStorage which both of farmers and wholesalers rely on も作って、無利子でお金も貸してFarmerを助けているように見えた。そんなFarmer Associationを作った際はRainy SeasonでRubberが取れない半年間のためのお金のSaveing方法等Shareできる機会があればナイスだな。

とりあえず今までで一番ためになったトレーニングだったとコメントをもらいWe were sooo happy. But hope they can really impletment the activities to community and changed the power in value chain