Calang 2日目。今日はCalang の Rubber Industry のReal value Chainを作り始めた。real rubber Rubber

Rubberとはタイヤなどを作る際の元となる樹液である。私は何度もRubberの話を聞いているがさっぱりなんのことかわからなかったので、Fieldまで連れて行ってもらった。写真をとっていると、それはBetter Nutだよ・・・・とあきれた一言。。。失礼しました。全く誤解をしている事に気づき、タイヤの話でやっと何がRubberか分かった。トホホ。そういえば昔、プラスティックが出来てからRubberのDemandが下がったことを習ったような気がする。ちょっと昔過ぎて覚えていないが。

Anyway、彼らは、ADB(Asia Development Bank)が植えたRubber Treeを元にお金を得ているようだ。朝に樹液をとりに行き、一時間後には売るようにしているらしい。Rubberは水分を含むので、時間がたてば蒸発してしまい値段が安くなってしまうので樹液を得た後はすぐに売るようにしているらしい。すぐに売ったとしても、TraderはFarmerから水分分として値段を10%から15%減らして買うらしい。せこい!Meulabohという隣町はOnly 5% しか減らさないらしい。と言う事は値段は勝手にTrader がコントロールしているという事だ。しかも売るときに勝手におがくずを樹液の中に入れて、ごみが入っているといって値段を減らすらしい。。。。(;◇;) とりあえず誰も正しい水分のコンテンツも知らなければ、ただしいい育て方、採集方法も知らないらしい。モチロン農家の人たちはマーケットで設定されているPriceも知らない。Traderに設定された値段をもらうだけらしい。

Quality;
-What is good quality and bad quality.
-How to measure the quality.
-The relationship beteween quality and price

Quantity
- Is there any cultivation or fertilation way to increase quantity?
-Any Pest & Desease?

High Cost;
-Actually. so far there is no cost.

Is there any commodities which can go well with Rubber。///
Cocoa and Rubber is not good combination in the same soil. So is there any commodities that we can recommand to farmers to grow besides rubber?