本


夫です。


今日は給料日だったのですが自分の仕事が遅いので夕食は某弁当店で。

帰りにコンビニで妻が前から欲しがっていたタイムマシンの本を購入。


妻は日常の中でいちいち色々なことに疑問を持つ人で、今までも「宇宙の果てはどうなっているのか?」とか「死んだらどうなるのか?」とか普通の人ならば最終的に分からないからどうでもいいやと投げ出してしまうようなことをいつまでも考えていたりします。

正直しんどい人です。

 

そんな妻ですからこの本を見た次の瞬間には食い入るように読み始めていました。

彼女にとって信憑性はどうでもよく自分自身が納得安心できればそれでよいのです。


そんな妻を眺めている時がちょっと幸せでもあります。