筋トレダイエットを行っている皆様
筋トレダイエットを行おうとしている皆様
サラリーマン佐藤のブログが気になって見に来てくれている皆様
いつもお世話になっております。サラリーマン佐藤です。
筋トレダイエット27日目です
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朝に引き続き本日2回目の筋トレです(笑)
とはいえ朝の筋トレの疲れはほぼ残っていないですね!!!
残っているのは仕事の疲れだけ!!!!
それがなんともなぁ~・・・
とまあそれは置いといて。
さて、今日はストレッチの話をしたいと思います。
いままでトレーニング内容にストレッチストレッチと毎日書いてきましたが、具体的にどの部分のストレッチをしていたのかをお伝えできていませんでした。
実際、僕がどの部分のストレッチを重点的に行っているかを書いていきます。
僕が重点的にストレッチを行っている部位は
①ハムストリングス(太ももの裏)
②臀部(お尻の部分)
③股関節
④腸腰筋(上半身と下半身を結ぶ筋肉群の総称)
⑤ふくらはぎ
の5つの部位になります。
あまり聞いたことのない筋肉があるかと思いますので、解説したいと思います。
①ハムストリングス
太腿の裏の筋肉
人が歩いたり走ったりするのによく使用される筋肉
最近ではスポーツをする上で特に重要な筋肉とされている。
②臀部(お尻の部分)
お尻にある筋肉
ハムストリングスと同様に人が歩いたり走ったりジャンプするときに使用される筋肉
ここもスポーツをする上で特に重要な筋肉とされている。
③股関節
筋肉ではなく関節
骨盤と足をつなぐ部分
この部分の柔軟性が無いと可動域が狭く、腰痛や姿勢悪化の原因となったりする
④腸腰筋(上半身と下半身を結ぶ筋肉群の総称)
腸腰筋とは上半身と下半身を結ぶ唯一の筋肉群
大腰筋、小腰筋、腸骨筋の3つの筋肉からなる。
足を上にあげるなどの動作を行う際に使用する筋肉となる
⑤ふくらはぎ
ひざから下の内側の筋肉
くるぶしの裏側にあるアキレス腱とつながっている。
ふくらはぎに急激な衝撃があったりするとアキレス腱を断裂してしまう場合もある。
以上、がストレッチを行っている主な筋肉の説明となります。
また、腹筋・背筋・胸筋についは、筋トレのインターバル中に行うくらいで、特に重要視していません。
僕が重要視しているのは上記で書いた5つの部位になります。
ではなぜこの部分を重点的に行っているのか?
それにはいくつか理由があります。
その理由とは
・人が生活をする上でよく使用する筋肉のため
・腰痛持ちの僕が腰痛を軽減するため
・インナーマッスルのストレッチ
・怪我の予防
になります。
「人が生活をする上でよく使用する筋肉のため」については①~⑤のすべての筋肉が当てはまり
「腰痛持ちの僕が腰痛を軽減するため」については①~④
「インナーマッスルのストレッチ」については④
「怪我の予防」については①~⑤ですが、特に⑤
が主な理由となります。
要はストレッチの主な目的として、普段の生活で使用する筋肉に対するケアを行うという事です。
僕の今までの経緯ですが、筋トレの最中に怪我をしてしまって、そのたびに筋トレをやめてしまうというのがよくあります。
なので、怪我の予防や、腰痛の改善のためにストレッチを行っています。
特にアキレス腱の断裂などの大けがをしてしまうと、普段の生活すらままならなくなってしまいます。
さらに、バスケをやっているとアキレス腱を断裂してしまう人はちょこちょこいます。
それを防止するためにもストレッチをやっています。
健康第一と言いますが、まさにそれに尽きます。
健康を維持できなければ何もすることができません。
怪我をせず、筋トレダイエットを継続する為にも、ストレッチは行うべきです。
怪我という障害に悩まされないよう、ストレッチもしっかりしていきましょう。
【今日のトレーニング】
腹筋(ツイスト) 20回×3セット
背筋 20回×3セット
腕立て 10回×3セット
ストレッチ15分
普段のドローイン
以上
【今日のポイント】
普段の生活から怪我のをしないためにもストレッチをしていこう
怪我をしてしまったら、筋トレダイエットどころか普段の生活にも影響が出てしまいます。
怪我の可能性を減らすためにも毎日のストレッチを実施していこう
今回も最後まで見ていただきありがとうございました。
次回もよろしくお願いします。
では!!
サラリーマン佐藤
追伸:夜中に食べ物食べてしまいます・・・

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いままでトレーニング内容にストレッチストレッチと毎日書いてきましたが、具体的にどの部分のストレッチをしていたのかをお伝えできていませんでした。
実際、僕がどの部分のストレッチを重点的に行っているかを書いていきます。
僕が重点的にストレッチを行っている部位は
①ハムストリングス(太ももの裏)
②臀部(お尻の部分)
③股関節
④腸腰筋(上半身と下半身を結ぶ筋肉群の総称)
⑤ふくらはぎ
の5つの部位になります。
あまり聞いたことのない筋肉があるかと思いますので、解説したいと思います。
①ハムストリングス
太腿の裏の筋肉
人が歩いたり走ったりするのによく使用される筋肉
最近ではスポーツをする上で特に重要な筋肉とされている。
②臀部(お尻の部分)
お尻にある筋肉
ハムストリングスと同様に人が歩いたり走ったりジャンプするときに使用される筋肉
ここもスポーツをする上で特に重要な筋肉とされている。
③股関節
筋肉ではなく関節
骨盤と足をつなぐ部分
この部分の柔軟性が無いと可動域が狭く、腰痛や姿勢悪化の原因となったりする
④腸腰筋(上半身と下半身を結ぶ筋肉群の総称)
腸腰筋とは上半身と下半身を結ぶ唯一の筋肉群
大腰筋、小腰筋、腸骨筋の3つの筋肉からなる。
足を上にあげるなどの動作を行う際に使用する筋肉となる
⑤ふくらはぎ
ひざから下の内側の筋肉
くるぶしの裏側にあるアキレス腱とつながっている。
ふくらはぎに急激な衝撃があったりするとアキレス腱を断裂してしまう場合もある。
以上、がストレッチを行っている主な筋肉の説明となります。
また、腹筋・背筋・胸筋についは、筋トレのインターバル中に行うくらいで、特に重要視していません。
僕が重要視しているのは上記で書いた5つの部位になります。
ではなぜこの部分を重点的に行っているのか?
それにはいくつか理由があります。
その理由とは
・人が生活をする上でよく使用する筋肉のため
・腰痛持ちの僕が腰痛を軽減するため
・インナーマッスルのストレッチ
・怪我の予防
になります。
「人が生活をする上でよく使用する筋肉のため」については①~⑤のすべての筋肉が当てはまり
「腰痛持ちの僕が腰痛を軽減するため」については①~④
「インナーマッスルのストレッチ」については④
「怪我の予防」については①~⑤ですが、特に⑤
が主な理由となります。
要はストレッチの主な目的として、普段の生活で使用する筋肉に対するケアを行うという事です。
僕の今までの経緯ですが、筋トレの最中に怪我をしてしまって、そのたびに筋トレをやめてしまうというのがよくあります。
なので、怪我の予防や、腰痛の改善のためにストレッチを行っています。
特にアキレス腱の断裂などの大けがをしてしまうと、普段の生活すらままならなくなってしまいます。
さらに、バスケをやっているとアキレス腱を断裂してしまう人はちょこちょこいます。
それを防止するためにもストレッチをやっています。
健康第一と言いますが、まさにそれに尽きます。
健康を維持できなければ何もすることができません。
怪我をせず、筋トレダイエットを継続する為にも、ストレッチは行うべきです。
怪我という障害に悩まされないよう、ストレッチもしっかりしていきましょう。
【今日のトレーニング】
腹筋(ツイスト) 20回×3セット
背筋 20回×3セット
腕立て 10回×3セット
ストレッチ15分
普段のドローイン
以上
【今日のポイント】
普段の生活から怪我のをしないためにもストレッチをしていこう
怪我をしてしまったら、筋トレダイエットどころか普段の生活にも影響が出てしまいます。
怪我の可能性を減らすためにも毎日のストレッチを実施していこう
今回も最後まで見ていただきありがとうございました。
次回もよろしくお願いします。
では!!
サラリーマン佐藤
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